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2009年03月
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ひとこと
2009年03月 ひとこと (119 件)
下の案としての「第二条」。メモとして書いているものには、次のように書いてある。-…
[aboutme:95641] 2009年03月02日
第二条…
[aboutme:95642] 2009年03月02日
なお、現憲法の第一条の部分は、意味を明確にするために、この私案では、前文の一部、…
[aboutme:95643] 2009年03月02日
第二条はいってみれば妥協の産物である。天皇制を存続したいのならば、宗教として存続…
[aboutme:95644] 2009年03月02日
そこに、法の限界を表す機能という、積極的な意味を見いだしたから、あえて天皇制を残…
[aboutme:95645] 2009年03月02日
天皇家の政治性をいくら否定したところで、日本社会において現実的に特別な地位にある…
[aboutme:95646] 2009年03月02日
また逆に生まれに基づいて個人に警護などの特別な保護をすることは、法の下の平等に反…
[aboutme:95647] 2009年03月02日
記紀の神話にあるように、日本の神はあらゆるものを擬人化した象徴であると解釈できる…
[aboutme:95648] 2009年03月02日
私の考えとは逆に宗教の側は、宗教間の問題で共存のための納得を築くプロセスのために…
[aboutme:95649] 2009年03月02日
↓おわり↓。まぁ、途中、あたりさわりがないと今の自分も判断できるところを抜きだし…
[aboutme:95650] 2009年03月02日
ちなみに「私案」は前文と第一条、第二条だけしか考えていない。ちなみに、第一条は「…
[aboutme:95651] 2009年03月02日
うーん。いつか前文案も含めて公開する日が来るのかなぁ。
[aboutme:95652] 2009年03月02日
死によって義を規定していっているとするのはよろしくなく、接いだ生木に芽が出るよう…
[aboutme:95656] 2009年03月02日
まだ読者のいない段階で少し自意識過剰だが、その辺りを自分のメインストリームにもっ…
[aboutme:95658] 2009年03月02日
今日一日ネットショッピングで結構散財してしまった。額は大したことないけど、いつも…
[aboutme:95659] 2009年03月02日
「方以類聚、物以群分、吉凶生矣」の先の解釈は人の社会を想定して書いたが、もとの意…
[aboutme:95700] 2009年03月03日
でも、じゃあ吉凶というのは、「天意」みたいなものを想定せず定義できるかというと難…
[aboutme:95701] 2009年03月03日
「私」は「吉」を見出してしまう…「吉」は…
[aboutme:95702] 2009年03月03日
いや、そもそも凶や吉は性器のシンボルで、先の意味も含んでいるのかな?「天意」とい…
[aboutme:95703] 2009年03月03日
吉の上と凶の中には十字架があるのですよ →…
[aboutme:95704] 2009年03月03日
吉凶すなわたい目的論を見出す…それはドット絵に連続を見出すのと何が違うのだろう。…
[aboutme:95706] 2009年03月03日
雨だけなら傘をさせばいいけど、風も強いと傘が飛ばされて、歩き辛い。濡れて、すっか…
[aboutme:95707] 2009年03月03日
学者だけが批判してりゃあいいというのは、一理ぐらいはあるかな。いわゆる「プロ市民…
[aboutme:95772] 2009年03月04日
年金一元化がよくないことに理由付け…。まず、企業年金というものが、企業に退職者の…
[aboutme:95776] 2009年03月04日
一元化すれば、まず国に借金をさせることが自由になり、それで補填されるからというこ…
[aboutme:95777] 2009年03月04日
一罰百戒は、一罰を厳しくせなばならず、それが恣意的なら不公正だ。厳罰主義じゃなく…
[aboutme:95835] 2009年03月05日
そこから省[かえ]りみれば、一罰百戒というのは、悔いるべきでない人まで戒[いまし…
[aboutme:95837] 2009年03月05日
まったくなっとらん、ネット企業は、システムのほうばかり向いていて、融通がきかん。…
[aboutme:95838] 2009年03月05日
『石橋湛山…
[aboutme:95860] 2009年03月05日
そもそもの「一罰百戒」は、>一人を罰して、多くの人の戒めとすること。<(広辞苑)…
[aboutme:95861] 2009年03月05日
米国の在庫は日本の Amazon には何の関係もないのか…?
[aboutme:95958] 2009年03月07日
知らないことを罪とする。知らなかったんだとしか言えないことはあるだろうけれども、…
[aboutme:95959] 2009年03月07日
最近の私は本を読んでばかりだ。それは知るべきことを知ろうとしているのではなく、知…
[aboutme:95961] 2009年03月07日
目標がいまひとつ定まってないので、私は迷っているのかもしれない。
[aboutme:95962] 2009年03月07日
今必要な記事ではないが、最近読んだ本を契機として靖國神社について考えた。たぶん、…
[aboutme:96099] 2009年03月09日
他の宗教について書くときと同じでよくわかっていないだけでなく、普段はわりと避けて…
[aboutme:96100] 2009年03月09日
靖国神社の軍神はたたり神か (01/08/13 作成)↑はじまり↑
[aboutme:96101] 2009年03月09日
靖国神社が軍人をまつるのは、まつらなければ再び戦争をさせようと人々を先導するから…
[aboutme:96102] 2009年03月09日
儒教の新しい中心のつもりで、あくまでも日本的な宗教観でしかまつれない。アジアと日…
[aboutme:96103] 2009年03月09日
通常、日本の神社では氏神信仰やたたり神の鎮魂の信仰が行われ、まつられるものは、個…
[aboutme:96104] 2009年03月09日
そこに墓があるわけではないのだから、様々な部分をもったある人間をまつるわけではな…
[aboutme:96105] 2009年03月09日
人間をまつる場合は、その人間の一部が強調されることになるが、集団をまつる場合、集…
[aboutme:96106] 2009年03月09日
国を戦争に導いたとされ、しかも戦死したわけでもない戦犯を殉死としてまつることは、…
[aboutme:96107] 2009年03月09日
だからといって、一度、合祀したものはそう簡単に分祀などできまい。合祀をした宮司は…
[aboutme:96108] 2009年03月09日
分祀するならば、国が関与する形にならないよう、神社の側で物語をつくるか「奇跡」を…
[aboutme:96109] 2009年03月09日
↓おわり↓
[aboutme:96110] 2009年03月09日
靖国神社を国営に戻すべきか (2009-03-09 作成) ↑はじまり↑
[aboutme:96111] 2009年03月09日
ビル・エモット『アジア三国志』(p.344)>靖国神社を国営に戻す特別法を制定す…
[aboutme:96112] 2009年03月09日
周辺国や他宗教を刺激しない形をとるとすると、あくまで、その土地と財産を対価を払っ…
[aboutme:96113] 2009年03月09日
神社でなくなることに反発があるかもしれないが、国営になることを喜ぶ人はいるかもし…
[aboutme:96114] 2009年03月09日
例えば、新しい宗教政党が興って第一党になったとき、敵対する宗教の本拠地を接収し、…
[aboutme:96115] 2009年03月09日
現在の比較的穏健な宗教政党が国営化を提案して実現し、今、非難を一身に受けてもらい…
[aboutme:96116] 2009年03月09日
または、「個人」に期待するのは酷ではあるが、天皇家の方の「私有」にしてしまう。そ…
[aboutme:96117] 2009年03月09日
また、現在この問題に関心のあるある他国の政府にすれば、国が宗教に介入することは自…
[aboutme:96118] 2009年03月09日
代替案があるわけではないが、この方法もあまり良い方法とは思えない。
[aboutme:96119] 2009年03月09日
↓おわり↓
[aboutme:96120] 2009年03月09日
今の段階でやっかいなほどのコメントもなくネットを疎ましがる必要はないし、ネットに…
[aboutme:96122] 2009年03月09日
はっきりしない天気が続きますね。
[aboutme:96123] 2009年03月09日
今の自分、論文というかエッセイよりも小説を読むほうが、なんか気合いがいる…。功を…
[aboutme:96206] 2009年03月10日
ありがたい、ありがたい、でやり過ごす。卑賤であるというのは「まりあ†ほりっく」の…
[aboutme:96304] 2009年03月12日
昨日街に出て風邪か何かもらってきたようだ。ぼーっとして頭が少しこわばる。あと昨夜…
[aboutme:96362] 2009年03月13日
先に「民主的神道の実験」と書いた。宗教「が」実験するとなるとオドロオドロしい想像…
[aboutme:96445] 2009年03月14日
言葉として「実験」と言うことは一般には適切でなかったかもしれないが、2008年1…
[aboutme:96446] 2009年03月14日
そして、そのようなことは天与のものとして受動的に行われるよりも実験をするという意…
[aboutme:96447] 2009年03月14日
人工的なものを接いではじまった制度になんとか芽を吹かせ、それを「めでたい」「あり…
[aboutme:96448] 2009年03月14日
消えていって土にしかならない。土からはゆかりもないものが生える。私はいます。私は…
[aboutme:96455] 2009年03月14日
《イメージによる進化》において「適者選択」は適者が選択するのかされるのか、それは…
[aboutme:96456] 2009年03月14日
選択できるよう凸になったのか、凸になったから選択すべきとされたのか。しかし適者と…
[aboutme:96457] 2009年03月14日
「ありがたい」が人を苛立たせうるのは、sollen(すべき)が満たされないからと…
[aboutme:96460] 2009年03月14日
「認め難い焦燥感」というのは、それを焦りと認めて、焦るままに求めては「インフレ」…
[aboutme:96461] 2009年03月14日
対価として求めるような原理に乗せるというのがおかしいんだという主張が、格差を容認…
[aboutme:96462] 2009年03月14日
今日は風が強くて私は片目をつむりながら歩いていた。
[aboutme:96463] 2009年03月14日
奇蹟が起きたように、予言が適合したように見える。…それは実際には「ない」のだから…
[aboutme:96581] 2009年03月16日
《知り合いの道を語り解く》で、「厳父のモデル」の一つとして「苦は物的な支えによっ…
[aboutme:96582] 2009年03月16日
よくある苦しみがあって、それでも例えば家族のためにそれを見せない。2008年09…
[aboutme:96583] 2009年03月16日
このツールだと、アニメーションが自動的に補完されるので絵が安定した個人作成のほう…
[aboutme:96584] 2009年03月16日
宗教において霊肉二元論的な見方を完全に否定するのは難しく、霊を持ち出すと、霊がな…
[aboutme:96681] 2009年03月17日
別の一つの答えは、発展形というか逆転形に、「許しのため」、霊ならば永遠の罰に相当…
[aboutme:96682] 2009年03月17日
これらには人の生に常に(しばしば悦びがあっても)苦しみを見出す考え方がある。
[aboutme:96683] 2009年03月17日
もちろん、人が苦しんでいるのは、この教義に表れるような「根元的苦しみ」ではなく、…
[aboutme:96684] 2009年03月17日
《四諦の独自解釈》の浅薄なところを挙げれば、苦しみから抜け出る方法がわりと具体的…
[aboutme:96685] 2009年03月17日
《知識の実》のほうは、苦しみを「パン」すなわち労働に結びつけていく。飢餓を知る人…
[aboutme:96686] 2009年03月17日
パンとくればぶどう酒、西洋では酒はぶどう酒だが、東洋では酒といえば穀物酒である。
[aboutme:96687] 2009年03月17日
穀物酒は、実体はどうであったかわからないが、これは穀物(すなわちパン)の余剰を醸…
[aboutme:96688] 2009年03月17日
おっと、結論があんまりモラルな話じゃなくなっちゃった。(^^)
[aboutme:96689] 2009年03月17日
ネット通販。ありがたいんだけど、不思議な配送のされ方をしてる。配送をまとめるほう…
[aboutme:96690] 2009年03月17日
書いていることは危ういはずだが何も反応がないので不安になる。反応が期待できる公開…
[aboutme:96747] 2009年03月18日
確かに私が選んだことなので、この不安と折り合わねばならないのだけれども、何かの行…
[aboutme:96748] 2009年03月18日
ネットを介し一人学ぶ在り方に賭けて動けない。もっと多くの他者がそうあり、生活がで…
[aboutme:96750] 2009年03月18日
人生の投入はそれほど急でなく、それを期待したのは間違っていたでよいが、自分でも思…
[aboutme:96751] 2009年03月18日
戦いに備えることを個性とすることに人を追いやってはならないが、人の男女の差はかつ…
[aboutme:96754] 2009年03月18日
オーディオが機器の組み合わせで音が変わるのは、まぁ、当然なのだろうが、それが極端…
[aboutme:96755] 2009年03月18日
いましめとして土の剣が置かれ、石の剣(せっけん)の泡から生命が生まれ、肉の剣から…
[aboutme:96813] 2009年03月19日
祈りを残すために文学する、とはどのようなものになるのだろう?
[aboutme:96814] 2009年03月19日
ググった者に見せるだけというでもない。ブログに埋もれさせてもならない。本人が責を…
[aboutme:96815] 2009年03月19日
チェーンメール?もちろん、そのデメリットを述べた上で、こう、私の「祈り」を受けた…
[aboutme:96816] 2009年03月19日
クリスマスとかバレンタインデーみたいな慣習にできないか…。…しかし、私から始める…
[aboutme:96817] 2009年03月19日
「新興宗教の勧誘みたい」と言えば、Google Ads…
[aboutme:96818] 2009年03月19日
ブログの記事のランダム表示って Javascript…
[aboutme:96819] 2009年03月19日
どうも胸のあたりで咳になりそうなもやもやがあるのに咳が出なくて気持ち悪い。昨日あ…
[aboutme:96820] 2009年03月19日
『スピードレーサー』を観る。イカれてるなぁ(ほめ言葉)。お菓子がでてきてハレルヤ…
[aboutme:96880] 2009年03月20日
>余程の馬鹿が悪魔に魅入られてやる奇特なドブ浚いだ<。ドブ浚い…まではいかないけ…
[aboutme:96886] 2009年03月20日
「社会に必要」というのが本当なら、それはちゃんと金が払われてなされているはずで、…
[aboutme:96887] 2009年03月20日
ワルター指揮『マーラー:交響曲 第二番…
[aboutme:96889] 2009年03月20日
実は「夢のお告げ」で買った。なぜか初夢(?)でワルターがマーラーの交響曲に関しオ…
[aboutme:96890] 2009年03月20日
くしゃみとかが出るようになって、昨日の胸のもやもやはほとんど消えた。
[aboutme:96891] 2009年03月20日
交差点を渡ったとき、子供に「信号無視」と指摘された。渡り始めたときは親の影に隠れ…
[aboutme:96955] 2009年03月21日
「散文詩:救いの無力さ」というタイトルだけを見て「無力でも救いはあるんだ」と思っ…
[aboutme:97129] 2009年03月23日
逆に「救いがあるから、つっこんでいいんだ」と思わせないというのも大事な方向だし。
[aboutme:97130] 2009年03月23日
思ったよりも Google Ads…
[aboutme:97131] 2009年03月23日
資本の規制は問題が多いけど、経済犯の引渡条約という形で間接的に「攘夷」的主張を納…
[aboutme:97134] 2009年03月23日
政府紙幣の問題は、予算制約が事実上なくなるので政商への期待が昂まり「政治腐敗」が…
[aboutme:97135] 2009年03月23日
「使われる日が来る」って、もうそうなってるという話もあるんだけど…。
[aboutme:97137] 2009年03月23日
急ぐわけでもないけど、でも、問題がある以上はそれを客の側から告げたほうが良いと思…
[aboutme:97288] 2009年03月26日
あっちゃー、問い合わせをするの、もう一日待てば良かった。今日には問題が解決されて…
[aboutme:97339] 2009年03月27日
PC経由での音楽を聴くために静音パソコンが欲しいが、そうすると時間がさらにくわれ…
[aboutme:97341] 2009年03月27日
もちろん、パソコンは「少し」高いものどころではない。辞書とか高くて手を出してない…
[aboutme:97349] 2009年03月27日
気温はそれほど低くないはずだけど、手が冷たい。
[aboutme:97350] 2009年03月27日
おいしい。やっぱり私はミルクプリンが好きだな。
[aboutme:97534] 2009年03月30日
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