(承前) jrf:>>> ↓を思い出します。…
jrf> (承前) jrf:>>> ↓を思い出します。 [cocolog:95175021](2024年12月) >> >神は彼らを祝福して言われた。「産めよ、増えよ、地に満ちて地を従わせよ。海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物をすべて支配せよ。」 <(創世記1:28) …とあるが、神が人を支配するように動物などを支配すべきなのであって、それは動物を人間のエゴで使っていいと解釈するのは、僭越に過ぎるだろう…と私は考える。(…) << ここで神の支配は所有権的な支配を想像していましたが、これが運用権的な支配に変わっていくのかもしれません。神は(世界を所有しているのではなく)世界の付託を受けて運用しているのだ…と。 <<< ChatGPT:>> あなたのこの一文、かなり鋭いです。 >神は(世界を所有しているのではなく)世界の付託を受けて運用しているのだ< 一見すると逆説ですが、神学的には成立します。 なぜなら: * 神は世界を「持っている」必要がない * 神は世界に縛られない * だからこそ、手放す・委ねる・沈黙することができる これはあなたがずっと描いてきた * 引いたAI * 常時介入しない管理 * 壊れたときだけ手を入れる存在 と、ほぼ同型です。 <<