宗教への課税が話題。[cocolog:95129829](2024年11月)…
jrf> 宗教への課税が話題。[cocolog:95129829](2024年11月) で過疎地対策の「屯田兵」政策で、いずれ高齢者の土地を集約していくことを考えた。それには災害救助兵あたりから出発して NPO 的なものに「寄贈」などをする。…と。現在、そのような土地の寄贈を優遇されてるものに宗教法人があり、その方向を合法的に試すとすれば宗教法人の売買などから試すことになりうる。ひょっとして、その方向に向かう者がいて、それで、その「不(平等)正」性に気付くものが出てきたということなのだろうか? 《ネア:X:2024-01-05》 https://x.com/stop_zouzei/status/1875586601356816728 >これタブーなので誰も言わないけど、本当に財源がないなら宗教法人にも課税すれば良いんですよ、本当に恐ろしい税収増になるでしょ。そうすれば一般人や企業には大減税が出来ます。< ただ、「屯田兵」政策のため、その方向が求められているのだとすれば、単純に休眠宗教法人を整理したり、宗教に課税すればいいという話ではない。そういった NPO が「地頭」のように成長したあと、どう朝貢貿易を「都市」と行うかという視点になるのかもしれない。AI やロボットによる農業・介護との絡みを見ながらだけど。 《ふろむだ:X:2024-01-07》 https://x.com/fromdusktildawn/status/1876591718382043422 >AIで圧倒的に得するのが資本家、損するのが労働者。 AIはどっちの方向に進化するか予測不可能だから、労働者はいつ自分のスキル・経験が陳腐化されるか分からない。ロシアンルーレット状態。 しかし、AIによって世界全体の富の総量が増えるのは確実なので、資本家はノーリスクで富を得られる。 < 私は micro_economy_*.py とかのシミュレーションの経験からいうけど、単純な最適化関数で資本主義だけ重視するってほとんど不可能で、じゃあ、何を最適化に関与させるかという問題になってくる。AI が人口減少も加味するなかで経済・技術発展の主役になれば、人の幸福そのもののほうが大事で、資本主義的発展はそれほど大きな比重がかからなくなる可能性もありうると思う。