種別[gsm] 2024-02-15T14:58:33Z
セクショングローバル共有メモ
日時2024-02-15T14:58:33Z
元URL(URLなし)

妄想。…

jrf> 妄想。

新聞社が力を失う中、なぜ週刊誌が元気かというと、背後にヤクザ(相当)があるからだろう。なぜヤクザが今でも力があるかというと違法(脱法)薬物が社会に必要とされてるからで、なぜそれが供給できるかというと野良の研究者の「菜園」があるからだろう。

マスコミと検察が更生権力を持ってきたが、突き詰めれば、科学者がそれをコントロールできる時代になったのかもしれない。「日本学術会議」が人事を行うことで野良の研究者にメリットが及ぶなら、彼らが、衆議院に定年制を導入させることも可能なのかもしれない。

新聞社は、基本的に取材は図書館、つまり、官僚が大きな部分を担うようになるべきだというのが私の考えだが、一方で、AI の出力をまとめ、それを弁護士・医師の専門家が選別し、AI に入力し、また、専門家の資格試験に使うというパスも考えられる。弁護士が資格の管理を行うようになれば、新聞は AI への入力を人間が確認する場になるのかもしれない。