hachetten>迷ったら、頼りは「時間の魔術」に依存するよう心がけていました…
hachetten>迷ったら、頼りは「時間の魔術」に依存するよう心がけていましたが(上手くいかないこともあります)、「真」「偽」「わからない」の「不完全性定理」というものによって、そんな信念のようなものがより固められた気持ちです。 <「祈り」、他のものは飾り…記念のようなもの>――大切にしたい言葉です。私自身、そう考え、そう生きてきたつもりです、亡き両親、亡き子ら(人ではないですが)へ。 心の財産をいただいた気持ちです、ありがとうございます。