[仏教の最適化プログラムの続き。] 災害頻度。災害の長さ。…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] 災害頻度。災害の長さ。 災害のスケジュールは日本の四季を参考にするか。水害は、6月から10月に大きいのが 10回ぐらいくる感じか。大火事は、11月から3月に5回ぐらい? ただ、水害も大火事もそれ以外の時期に1回ぐらいは来てもいいかな…。大地震は1年中かたよりなく、3回ぐらい。3地域からなる1国で…とすると、多過ぎかな? まぁ、数はあとから調整するつもりで。 戦争はどうするか…10月の収穫期はやってこない、または休戦とかはありそうだが…まぁ、1年で何回というよりも、10年で1回ぐらい、6ヶ月から2年ぐらいのキャンペーンをするといった感じにするか…。 作物の病気は大きいのが20年に1回ぐらいの感じで、小さいのは2年に1度はどこかの地域では起こる感じか。飢饉は大きいののあと起こる…と。 疫病は、50年に一度、2年ぐらいかけて起こる…とするか。 ……。 経済は1年に一回、今は 12月に更新があるようにしているが、収穫期である 10月に更新があるようにすべきか…。いや、今のところいいか。 ……。 ユニットにすることで、予言がはずれることがなくなるというのは問題がある。やはり規模の概要値の大きさを正確に予想できないようにはせねばらなないのではないか。複雑であり過ぎる気もするし、それだけで十分か自信がないが…。