種別[gsm] 2021-04-06T04:57:23Z
セクショングローバル共有メモ
日時2021-04-06T04:57:23Z
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弱者男性に「女をあてがうこと」は、昔は一夫一妻の強制で事足りたが、結婚には労働が…

jrf> 弱者男性に「女をあてがうこと」は、昔は一夫一妻の強制で事足りたが、結婚には労働が必要で、今は労働先がないことがあることから、財政政策も必要とされる。男性の労働先が足りないのに女性の労働をますます増やしているからいびつに見えるが、でも、実際に必要な労働は福祉など女性向きが増えており、「女をあてがう」を目的にすると社会がやっていけない…となっている。だから、男性複数に女性を養女的に一人あてがうような「家族政策」または男性収容所みたいなのが必要になってくるのだと思う。もちろん、「男性収容所」なんて名前にはできず、「高齢者宿泊施設」とかになるのかもしれないが、実態は「男性収容所」になるだろう。一人できちっと生活できるのは男性より女性であることが多いだろうから。

まぁ、どういう名目にするかは別として、安楽死の推進も同時にやるのだろう。施設でうまくやっていけず、例えば、女性につらく当たるなどする者などは、孤独死を選ぶ以外になくなり、命を削る介護用麻薬(空腹は減るが血糖値は高くなる・痛みはなくなるが心臓発作は増える・排泄はコントロールできるが血圧が上がる)などが広く使われるようになるのかもしれない。…まぁ、介護用麻薬は女性も使うか。一人暮らしに関しては、夫が先に死ぬことが多かった女性のほうが一日の長ではあるかな。

一時的に男性収容所に入って、少し生活支援・生活訓練をして、一人暮らしができるようになって…みたいなので十分なのかな? この先もそれぐらいの余裕はあるのかな?

《弱者男性への救いとは、具体的に何か》  
https://anond.hatelabo.jp/20210405201511
>ブクマカー諸氏のやり取りを見るに「女をあてがうことだ」という意見は、それなりにメジャーなのかもしれない。しかし、仮にそれが弱者男性への救いであるのなら、それを実現できるのは現代の、少なくとも先進国では不可能であり、なれば現実的にそう主張する人は少ないのではないだろうか、と考えられる。<