人のジェンダーは、生殖行為において、いくらでも死ぬことが想定されている性というも…
jrf> 人のジェンダーは、生殖行為において、いくらでも死ぬことが想定されている性というものが一方にあり、それでいて社会的生物として、それを最大限活かすとして来なかったところにあると思う。そういたるまでには長い書かれる以前の歴史があった。 ただ、確かに現在、ほぼ生殖によらなくても増やせるところまで人類は来ており、生殖行為は何かあった時の保守的手段として意味があるとなる可能性はある。食物さえあれば、人は増えられるということに意味を見出さないということはありうる。生殖によらずに増えられないような文明でないものは「人類」ではないとするのに合理性はあるかもしれない。 そのような高度な「人類」は一つの「デジタル」ジェンダーを持ち、人口の抑制や、誰が生き残るべきかは、人間自身(またはコンピュータ)が決めるというのを受け入れ、肉体的特徴を重視しないというジェンダーはありうるのかもしれないと思う。本当に産むべきは「高度なコンピュータ」であって「人類」は付属物…的な。 ジェンダーが「鹿」だというのは、ほぼ冗談だろうが、男でも女でもないというのはこの先、本気で出てくるのかもしれない。 《Blah🇺🇸さんはTwitterを使っています 「有名なTwitchの削除人はシカ・ジェンダー。そう、鹿性自認(?)が鹿で、「草を食んだり、頭を撫でられて昇天(自重)しちゃうの、ウフフ。でも差別は許さない。わたしにはお前らをいつでもBANできるパワーがあるのよ!」だってさ。 過激派トランスの快進撃は続く…。 https://t.co/FwenAE8KxO」 / Twitter》 https://twitter.com/yousayblah/status/1301647722672422913