[仏教の最適化プログラムの続き。] 労働力(labor…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] 労働力(labor force?)というものを考えたい。成年期は 1.0 で、老人になると減り、子供のときは0.0で、10歳から18歳にかけて1.0に増えていく…というイメージ。そして家族で足して、3歳までの幼児がいる場合は、0.5 マイナスにする感じ。 ただ、それを熱心さ(eagerness)などとどう組み合わせるかが問題。 「株式」の最大値などをこの労働力をもとに決めるということは考えられるが、しかし、じゃあ、最大でないと意味がないとなるのはおかしい気がする。 「株式」「債券」「土地」のどれも、一定の規模には一定の労働力が必要として、足りなければ雇い、多ければ雇われにいく…という感じにするか。雇う場合は熱心さがあまり伝わらないようにする? 「株式」や「債券」はそういうイメージではないな…。熱心さが、財産が少ないほど伝わりやすい…となるので正しいだろうか? 労働力は、労働賃金だけに影響し、「資産収入」には影響しないとするか? それで「資産」が大きいと、幼児がいる場合のように、家族労働力が少し減り、「労働賃金」が減る…とするか。