お風呂を洗うときのスポンジ。前は普通に四角くて両面に粗さの違う部分が付いていて良…
jrf> お風呂を洗うときのスポンジ。前は普通に四角くて両面に粗さの違う部分が付いていて良かったのに、そういうのがもう市場になくなっている! なんでだよ!
これって、仕事を作ってやったふりしないと評価されないから、とにかく「新商品」を出そうとすることがある。…ってやつなんじゃないか?
癪にさわる!…ってわけで思い付いた。
「新製品」に課税すべきではないか…と。そして「定番」を優遇する。
手作りのものとかの「揺れ」は誤差として、課税の対象にする必要はないと思う。でも、既製品のパッケージや(クッキーとかの)サイズを微妙に変えたりするのは、税務当局が妥協的に、「新製品」に本来ならかかる税の1割とか3割とかをかけるようにすればいいと思う。
[cocolog:91758418] で書いたような「知財関税」をするとなると、とにかく新しいもので権利を得ようとする動きが出てきて行政が複雑になりがちだろうから、それに対する牽制として「新製品課税」を位置付けるという方向がありうるか。
思い付きの割には、これまでの私の「構想」と整合性が取れてるなぁ…。(^^;