薬を減らしてもらって、少しヤル気みたいなのが戻ってきた。その頭で考えると、一番や…
薬を減らしてもらって、少しヤル気みたいなのが戻ってきた。その頭で考えると、一番やっておくべきなのは、電子書籍化の方向なんだろうな。それならほんのわずかでも、このブログ活動が後世に残る可能性が出てくる。
JRF 2014年5月28日
逆にいうと、有料ブログはそうでもしないと完全に消えちゃいかねない。国立図書館がアーカイブとかしててくれたらうれしいけど、いろんなスパムブログがある以上、期待しすぎないほうがいい。
↓の作りかけのやつを仕上げていくべきなんだが、でも、そこまでのヤル気は回復してない感じ…。
《ブログアーカイブの電子書籍の利用許諾(案)》
http://jrf.cocolog-nifty.com/society/2012/05/post.html
keyword: 電子書籍
JRF 2014年5月28日
もっとソーシャルに、共同運営者を得るというのは、私には、私の今やってるブログの方式だと、ハードル高過ぎな気がする。
JRF 2014年5月28日
「なかったこと」にはされたくないよ…やっぱり、ね。
JRF 2014年5月28日
Google もほんとはいろいろアーカイブしてるんだろうけど、…マズいものも多いだろうし。
JRF 2014年5月28日
……。
でも、そうやって残ってるのをはたして私は読んでいるかというと、違う。
そのあたりから読む本を選んでいくのが、まず、今でもできる一歩かな。
JRF 2014年5月28日
Trackbacks:
《cocolog:79931287》 from JRF のひとこと
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2014/06/post-4687.html
電子書籍まわりの著作権について、また少し考えつつ、角川 歴彦 著の本を読んだ。
受信: 2014-06-28 17:28:15 (JST)
《cocolog:79816111》 from JRF のひとこと
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2014/06/post-4654.html
目立たないところになるけど、アーカーイブ化に関することなので。電子書籍に関するひとこと [cocolog:79783143] の続きとして。
受信: 2014-06-28 17:29:28 (JST)