>神に求めた責任<に応じる「罰」として「天使」として派遣されることも「災厄」のよ…
>神に求めた責任<に応じる「罰」として「天使」として派遣されることも「災厄」のように区別なく今の人にふりかかることなんだろうか。 JRF 2009年6月10日 引用は↓のひとこと。 http://jrf.aboutme.jp/user_statuses/show/102445 >「災厄」のように区別なく<というのはノアなどに関して2008年08月29日から09月02日に書いたものをもとに言っている。 > 悪が「誰か」を区別せず、かといって人全体に平等に何かするわけではないので、別の誰か「だけ」が他の誰かの応報により苦しむ。だから、その応報として間違った部分を人が人を責めることで補うという論につながる。< JRF 2009年6月10日
後方参照 (1 件)
- URL参照 いや、もしかして仮にそうであったとしても、それが人間としての一生で自分が負える責… 2009年06月05日