いや、もしかして仮にそうであったとしても、それが人間としての一生で自分が負える責…
いや、もしかして仮にそうであったとしても、それが人間としての一生で自分が負える責任に留まっていれば善い、ということではないか。そういう救いの認識は得られないだろうか。(逆にそうでなければどうなるというのだ。神に求めた責任を死後に負うとでもいうのか。) JRF 2009年6月5日 >神に求めた責任を死後に負う<。それは自分を神と勘違いする別の生命体として転生するということか、それとも「天使」として派遣され苦しむことになるのか。いずれにしろ正統な一神教とは違うものになるのかな? JRF 2009年6月6日 Trackbacks: 《aboutme:102766》 from JRF のひとこと http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2009/06/aboutme102766.html >神に求めた責任<に応じる「罰」として「天使」として派遣されることも「災厄」のように区別なく今の人にふりかかることなんだろうか。 受信: 2012-01-06 19:11:55 (JST)