ブラームスのドイツ・レクイエム、第1曲の mit Freuden…
ブラームスのドイツ・レクイエム、第1曲の mit Freuden のところ、まるで白壁に花が淡く咲いていくようだ。宇野功芳氏のオススメのバレンボイム盤が 1050 円なので買ったが、私にとってアタリのようだ。
JRF 2008年6月17日
Trackbacks:
《cocolog:69156739》 from JRF のひとこと
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2011/07/post-cea5.html
ヴァント指揮 NDR-SO 『ブラームス:交響曲 第3番』。まずは、1996年のライブ録音版を聴く。トスカニーニの第3番にはバッハ的宇宙を感じたが、これはそれとは違う方向。バレンボイムのドイツ・レクイエム([aboutme:60110])に聴いたような花のイメージが浮かぶ。...
受信: 2012-01-04 16:12:19 (JST)
《aboutme:105825》 from JRF のひとこと
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2009/07/aboutme105825.html
クレンペラー指揮『ブラームス:ドイツ・レクイエム』。「6、この地上には永遠の都はない」。苦しい。激しい曲だとは思っていたが、この合唱は異常だ。ああ、彼らもそれは狂気であるとわかっているのだな。戦争の時代を生きた人々が神の創造をたたえる。これは…ニヒリズムだろう。...
受信: 2012-01-06 16:12:48 (JST)
《cocolog:86176094》 from JRF のひとこと
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2016/10/post-4f36.html
ミケランジェリ『ショパン:マズルカ集 他』とカラヤン『ブラームス:ドイツ・レクイエム』のCDを聴いた。
受信: 2016-12-28 17:22:27 (JST)