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2009年01月
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ひとこと
2009年01月 ひとこと (97 件)
あけましておめでとうございます。
[aboutme:91259] 2009年01月01日
連帯という発想自体がそもそも排除の論理だと思うんだが…。実体として同じ責任で連帯…
[aboutme:91355] 2009年01月01日
私は社団にそのような「内部」を作ることを是とするようなことを書いてきたかもしれな…
[aboutme:91356] 2009年01月01日
今年は、そのあたりに思想的 anchor を沈めておきたい。
[aboutme:91358] 2009年01月01日
でも、そういった思想的な何かに強くひかれる危うい情勢もなく、3ヶ月に1本ぐらいし…
[aboutme:91360] 2009年01月01日
拒絶「せねばならない」のは、現状では最後は国だけがその「内部」に介入できるとする…
[aboutme:91444] 2009年01月02日
ああそうか、宗教が介入するということもあるか。その信用の積み立て方によって誰に介…
[aboutme:91445] 2009年01月02日
「敵」?…。誰かを敵とするというよりも、私個人がその方向を内に秘めていること、「…
[aboutme:91446] 2009年01月02日
甥たちは帰っていった。その発達に驚くばかりだった。私は大して何もできなかったよ。…
[aboutme:91447] 2009年01月02日
キャスリーン・バトルの『シューベルト:歌曲集』を聴く。素敵。ああ何だろう、男の持…
[aboutme:91669] 2009年01月05日
寄付 C…
[aboutme:91736] 2009年01月06日
何かのマンガで「敵に回すと怖い」をもじって「味方にすると怖い」タイプというのがあ…
[aboutme:91738] 2009年01月06日
e-Mud…
[aboutme:91744] 2009年01月06日
e-Mud は開かれたシステムにすべきと考える。
[aboutme:91745] 2009年01月06日
しかし、経済的実体は独占を志向してしまうから、これを抑制する論理が必要になる。ダ…
[aboutme:91746] 2009年01月06日
開かれたシステムにすると e-Mud…
[aboutme:91747] 2009年01月06日
そのとき e-Mud…
[aboutme:91748] 2009年01月06日
e-Mud…
[aboutme:91749] 2009年01月06日
12月25日の記号(標準料金 F、起立割引 D、着席寄付 C)を使う。
[aboutme:91750] 2009年01月06日
何らかの事情で高齢者が声をかけずに立っていたというとき、高齢者の代わりに着席して…
[aboutme:91751] 2009年01月06日
この「不当利得」は高齢者のために使われなければならないと考える。しかし、これをど…
[aboutme:91752] 2009年01月06日
むしろ、それを鉄道会社が内部留保とし、高齢者のためとなるような費用の使い方をした…
[aboutme:91753] 2009年01月06日
それは、会社の中の「積立金」でありながら、だいたい外部の者が高齢者の益になってい…
[aboutme:91754] 2009年01月06日
もう少し詳しく語れると思ったが、今はここまでだ。機会があったら考え直したい。
[aboutme:91755] 2009年01月06日
ずっと答えねばと思っていたが苦しくなった。やっつけで解答してしまったかもしれない…
[aboutme:91807] 2009年01月07日
見返すと何度も書いてたが、やっぱり、古本を買い過ぎている。でも、買い物をひかえて…
[aboutme:91808] 2009年01月07日
高齢者起立時「不当利得」が C + D ではなく D - C…
[aboutme:91879] 2009年01月08日
e-Mud…
[aboutme:91881] 2009年01月08日
いや、おかしいな。
[aboutme:91882] 2009年01月08日
2座席あって、3様の3人がいる。そのとき公正な組み合わせは F + F-D +…
[aboutme:91885] 2009年01月08日
1座席、3様3人だと同じようにすると C+D が不公正利益…。
[aboutme:91886] 2009年01月08日
違う。…と思う。D-Cじゃなくて C の前に混雑率に関する r…
[aboutme:91887] 2009年01月08日
やっぱり私はうまく説明できない。そもそも間違ってるのか?
[aboutme:91889] 2009年01月08日
C は e-Mud への勧誘に使うのが公正であり、C…
[aboutme:91893] 2009年01月08日
C+D - C = D を D - C…
[aboutme:91894] 2009年01月08日
2…
[aboutme:91898] 2009年01月08日
C は両方に入ってるから引く必要ないよ!D - C じゃない。ただの D だ。
[aboutme:91902] 2009年01月08日
出せない…。
[aboutme:91903] 2009年01月08日
追加料金 C…
[aboutme:91908] 2009年01月08日
よって D に関する積み立ては C…
[aboutme:91909] 2009年01月08日
…ホントかよ? (C+D) - (D-C) - C = C…
[aboutme:91910] 2009年01月08日
やっぱり出せない。私のこしらえたいところを、かすりはしているが、かすっては外すと…
[aboutme:91911] 2009年01月08日
Ayn Rand (著) 藤森かよこ (訳) 『利己主義という気概』を読んだ。
[aboutme:92025] 2009年01月10日
帯に引用のある>アイン・ランドが本書で弾劾してやまない悪とは、「生きているのに死…
[aboutme:92026] 2009年01月10日
この本を最初から読んでいって、その論旨の「拙さ」(といっていいと思う)に引っかか…
[aboutme:92027] 2009年01月10日
訳者に力がある。藤森かよこ氏の解説は最後まで読んで欲しい。(『電脳コイル』に言及…
[aboutme:92028] 2009年01月10日
アイン・ランドの主張を読んで少し倫理について考えた。ランドの生きることこそが目的…
[aboutme:92029] 2009年01月10日
私が「危機」を乗り越える上で、何かを付け加えれるとすれば、なぜ死があるのか、とい…
[aboutme:92030] 2009年01月10日
私の倫理の核は今のところ《なぜ人を殺してはいけないのか》の記事になる。最初に書か…
[aboutme:92031] 2009年01月10日
分業原理には、非生産的存在に死を欲する側面がある。信用原理には、死の危機の共有を…
[aboutme:92032] 2009年01月10日
まず、保険原理はどんな存在であってもいつか生産に役立つことがありうること、危機か…
[aboutme:92033] 2009年01月10日
最後に、信用原理は、全体として生への欲求があれば一人だけ死ぬような勝手は許さない…
[aboutme:92034] 2009年01月10日
……。
[aboutme:92035] 2009年01月10日
いわゆる逆差別、アファーマティブアクションについても少し考えた。
[aboutme:92037] 2009年01月10日
まず、直接的な支援でなくても人種の指標を元に差が現れているところに財政的支援を行…
[aboutme:92038] 2009年01月10日
じゃあ、なぜそれが有効に機能しなかったかというと特定者の中間層が育ってなかったか…
[aboutme:92039] 2009年01月10日
民族教育のようなものをして、それが評価されるようにしよう、というのがサラダボウル…
[aboutme:92040] 2009年01月10日
そして今黒人(?)が大統領になる。どれもダメだったけど、アクションはするというの…
[aboutme:92041] 2009年01月10日
自己啓発本は疎んじてきた…。私はまだ生活費も稼げてない。自分を肯定したいというと…
[aboutme:92044] 2009年01月10日
何かを書き行うまでもなく、自分をどう肯定するかという問題がネット上の私に振りかか…
[aboutme:92209] 2009年01月13日
アファナシエフの『ブラームス:後期ピアノ曲集』。走馬灯…?なおある幸せを、求め聴…
[aboutme:92279] 2009年01月14日
最近、ここに書いたあとしばらくして思い出すときにデジャブだったのではないかと感じ…
[aboutme:92368] 2009年01月15日
私の中では書いたあと鬱っぽくなったのの変化した症状におぼえている…。前に読んだ感…
[aboutme:92371] 2009年01月15日
それはそれとして、発想を繰り愚案を練るのは措いて、しばらく、少し地道な読書をしよ…
[aboutme:92373] 2009年01月15日
当事者たちが悔いや吝[うら]みを抱えても、嘉[よろ]しきをもって社会に寄すなら、…
[aboutme:92568] 2009年01月19日
ブログの写真(フィギュアの写真)が Google…
[aboutme:92586] 2009年01月19日
ちょっとショックはあった。
[aboutme:92587] 2009年01月19日
内部を維持するためのコストをその受益者に負担させる…それが公正を欠くのは外部が負…
[aboutme:92642] 2009年01月20日
営業秘密について、ブクマした。企業に害となっても「国民経済の健全な発展に寄与する…
[aboutme:92643] 2009年01月20日
適格性は個人(等)との関係において定まる。全体として見れば適格な企業であっても、…
[aboutme:92644] 2009年01月20日
適格性の証明に備えてバックアップを保存したり、連帯する組識の管理の下に情報を置い…
[aboutme:92645] 2009年01月20日
「不正の競争の目的」をネガティブリストとしていたのをかなり広げるなら、ポジティブ…
[aboutme:92646] 2009年01月20日
「公正な処分」に、秘密命令にはそのまま沿ってはいない情報の保管や管理の委任の余地…
[aboutme:92648] 2009年01月20日
自分は「普通の人」ではもちろんないが、普通のあり方の一つとして…
[aboutme:92649] 2009年01月20日
夢想上の労働実体が必要としている道具を構成するよう自分の時間を投じていく、その軌…
[aboutme:92651] 2009年01月20日
それがすでに誰かを生かし得たからという以外ないか。それができてそれが見えるにはど…
[aboutme:92652] 2009年01月20日
ネットに自由を求める。昔は、抑圧へ回帰させないこと・社会の発展を信じてのイデオロ…
[aboutme:92718] 2009年01月21日
私は、私のような危機に陥った知り合いがそのように私を見つけるようありたいし、ネッ…
[aboutme:92719] 2009年01月21日
まだまだ私ががんばらないと。
[aboutme:92720] 2009年01月21日
「一周先逝ってる人が復習するには丁度いい」とかいう記述を自分のこととして、ほくそ…
[aboutme:92892] 2009年01月23日
慢心するだけのことが本当にあるのならば、あなた(私)が社会に関与しなければ分断が…
[aboutme:92893] 2009年01月23日
易経。「吉」の読みは「かなう」ではないか?(天意に)吉[かな]う。(天意に)凶[…
[aboutme:92894] 2009年01月23日
天運が元[おお」いで、世の気脈が亨[とお]り、人の現在が貞[さだ]まって、事物の…
[aboutme:92895] 2009年01月23日
しかし、「吉」はそう辞書には書いてないんだよな。岩波の『易経』にも「吝」を「うら…
[aboutme:92896] 2009年01月23日
手が冷たい。
[aboutme:92897] 2009年01月23日
ひとことを寄せ集めて記事にできるものもあるけど、ほとんど書いたままのツギハギにな…
[aboutme:92968] 2009年01月24日
アルバン・ベルク四重奏団『シューベルト:弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」』。凄い…
[aboutme:92978] 2009年01月24日
《イメージによる進化》の記事を少し修正した。後ろのほうでもおかしい部分を見つけた…
[aboutme:93191] 2009年01月27日
あと、「自然変異」は「自然個性化」と変えたほうがいいかなとか迷った。DNAの変異…
[aboutme:93192] 2009年01月27日
哲学書はなかなか読み進めない。…他の本もそのスピードで読むのが本来の姿なんだろう…
[aboutme:93193] 2009年01月27日
過去の自分の書いたものを検索しようとして、思った単語では出てこないとき、Big…
[aboutme:93238] 2009年01月28日
表現の統一は昔から言われてるけど、それは検索しやすい文の書き方でもある。いや、で…
[aboutme:93239] 2009年01月28日
実態は下なのに(下であることがわかったのに)上にあるから「悔」。実態は上なのに(…
[aboutme:93313] 2009年01月29日
悔や吝だけど咎[とが]なしっていうのは、自分ではそう思っているかもしれないけど、…
[aboutme:93314] 2009年01月29日
ペットボトルのウーロン茶を電子レンジでチンしてホットウーロン茶にして飲むのが最近…
[aboutme:93317] 2009年01月29日
ああ、ケーキはおいしいなぁ。
[aboutme:93385] 2009年01月30日
ムラヴィンスキー指揮『プロコフィエフ:交響曲第6番』。プロコフィエフの音楽は、偉…
[aboutme:93493] 2009年01月31日
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