具体例が大事なのは、広告主の担当者もいやな気持ちを共有するため。課金に誘導するた…
jrf> 具体例が大事なのは、広告主の担当者もいやな気持ちを共有するため。課金に誘導するためいやな広告をすると、それが同時に広告主をいやな気持ちにさせるようにするため。 基本的に、課金に誘導するためいやな広告を打つと、課金に誘導される者も出るだろうが、そのサイト自身を嫌う者が増えて、潜在的読者を減らすため、その試みは短絡的で、本来ならそこで歯止めがかかるはずだが、おそらくインターネット自体を破壊したいという欲求がそれを是とする判断を支えているのだと思う。だからこそ、大手広告主に「いやさ・嫌悪感」を共有してもらうことで、インターネット外の収益機会も制限を受けるような構図に持ちこむ必要があるのだと思う。