プライバシー情報等を扱うために弁護士が仲介する…というシステムを私は支持する。た…
jrf> プライバシー情報等を扱うために弁護士が仲介する…というシステムを私は支持する。ただ、シャドウバンなどの本人の不利益に「何があったか」を知るためにそれを使うのはいいが、今問題になってるのはむしろ国分太一さん問題のように、本人の不利益の理由を開示しないためにそういう機能が使われることのようだ。ここには何か対策が必要なように思う。不利益を受けた本人側が弁護士を立てるのもそうだが、根本的に不利益を受ける本人に理由が「疎明」される権利のようなものが必要なように思う。
Gemini さんによると次の法律を上げられた。
>行政手続法 第14条(不利益処分の理由の提示)
行政庁は、不利益処分をする場合には、その名あて人に対し、同時に、当該不利益処分の理由を示さなければならない。
ただし、当該理由を示さないで処分をすべき差し迫った必要がある場合は、この限りでない。
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前の民間収賄罪の必要性もそうだが、GAFA などのプラットフォーマーやマスコミは現代では行政以上に巨大になり、影響力も強いことから、特にこういったことを整備する必要が出てきているのだと思う。