イラン戦争。日本は、日中韓などが協力して水供給事業を行い、さらに、護衛艦も出して…
イラン戦争。日本は、日中韓などが協力して水供給事業を行い、さらに、護衛艦も出して水中ドローン能力を鍛え、いずれは中東を含むアジアの海を多国籍海軍で防衛し、アメリカの能力を代替していく…という方向に行くのではないか。
JRF 2026年3月21日
(「グローバル共有メモ」と Twitter (X) に書いたことのコピペ。)
JRF 2026年3月21日
昨年6月に続き、2026年2月28日に、イスラエルとアメリカが、イランに奇襲攻撃(先制攻撃)を行った。イランの核開発をとがめるためとのことだが、国際法違反であるという各国の評価である。イランの核開発は中東のバランスを崩す問題はあるのだが、イスラエルが先に核武装をほぼしており、その対抗上ということで、評価の難しい問題がある。イランは、さらに、水不足が深刻化しており、それと絡んでか、2025年12月から1月にかけて大きな反政府デモがあり、その鎮圧あった。
JRF 2026年3月21日
それを時系列的に言及していく。Twitter (X) の議論から情報を得ていて、それがこの一連のひとことには欠けているため、文脈が抜けてわかりにくいかもしれないが、ログとして残すことを優先して、そのまま書いていくことにする。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-02T10:45:20Z
あの小泉悠さんが、イラン情勢を受けて日米同盟の見直しに言及するようになったのが話題になっている。実は日本国憲法の重しはアメリカだと思うので、憲法改正や日本の核保有も問題になるということだろう。ただ、核保有までは周辺国も望まないと思うので、集団的な核保有体制みたいなのをどう構築するか…ということかもしれない。国連(または新しい国連)による核保有という形にでもするのだろうか?
JRF 2026年3月21日
《近代:X:2026-03-01》
https://x.com/OKB1917/status/2027775109956780169
>今すぐというわけにはいかないが、21世紀の半ばくらいまでを目処にアメリカとの同盟を手仕舞いにしていかねばならんのだろうなぁ、ということをペルシャ湾の戦火を眺めながら考える<
JRF 2026年3月21日
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……。
まだイラン情勢が深刻化してない中で、日本の防衛装備品「輸出」の大幅解禁も議論されていた。
○ 2026-03-07T07:44:24Z
日本。武器輸出の大幅解禁。基本的には米国ライセンスのミサイル輸出しか日本の産業が残らない可能性がある…と私は思っているから、武器輸出解禁は「わかる」のだけど、でも、船舶とかの兵器も…となると「広げすぎでは?」と不安にはなる。
JRF 2026年3月21日
○ 2026-03-07T09:36:01Z
日本の武器輸出。制限を設けるとすれば、先端品以外の輸出を禁じるという方向はあるのかも…。つまり、東南アジアとかに「輸出」する場合は物品ではなく、データのみ輸出し、3Dプリンタなどで現地生産しなければならない…という縛りをかける。そういう制約があるほうが技術発展の余地が大きいのではないか。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-09T09:23:03Z
イラン戦争。ホルムズ海峡問題。ドローンで船を攻撃できるから攻撃を防げない…とのこと。ドローンで船を一隻攻撃すれば、(イランの)水供給設備をドローンで一つ破壊するなどの、わかりやすいしっぺ返しシグナル戦略でも取るのかな…。
JRF 2026年3月21日
Gemini:> しかし、この戦略には現実のシミュレーション特有の「バグ」が潜んでいます。
* ドローンは誰が飛ばしたか隠蔽しやすいため、報復対象を間違えたり、代理勢力(プロキシ)による暴発に対して国家が報復を受けたりするリスクがあります。
* 昨夜の議論でも触れましたが、一度「生命に関わるインフラ」が破壊されると、それは「契約や交渉」の段階を超え、国民感情という名の「制御不能な熱量」に火をつけてしまいます。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-09T09:35:02Z
ChatGPT さんによると、サウジアラビアには、東西パイプラインがあって紅海から輸出可能、UAE はアブダビ原油パイプラインでホルムズ海峡を避けて輸出可能。だから石油は価格高騰するが、なくなるわけではない…とのこと。そしてホルムズ海峡封鎖で困るのはイランである…と。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-09T09:48:48Z
んん、どうも ChatGPT さんはアメリカ・イスラエル寄りのインテリジェンスに「汚染」されてる気がする。ChatGPT のアップデートが早いのはその辺の影響がもしかしてあるのか? 私の偏見による思い過ごしならいいけど…。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-10T18:04:37Z
ホルムズ海峡。船を(ドローンで)沈めれば、イランのインフラ攻撃…という しっぺ返し戦略は、すでにインフラを攻撃しているから、じゃあ、船を沈めていいのか…とその表現はダメになったと予想。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-11T18:57:13Z
イラン戦争。結局、イスラエルとアメリカ以外はイランと「取引」するしかなく、その金で戦争は長期継続できるが、核開発のそぶりを遊戯的にしてアメリカが攻撃すると、原油価格が上がる…という構造を維持することになるのだろうか? それで世界的な石油供給をコントロールして再エネ化を後押しするのが世界的課題?
アメリカの「勝ち」がなんなのかもわからないが、イランの勝利条件もわからない。
水中ドローンで旧式の機雷は撤去できる未来はあるかもしれないが、空中ドローンなどを封じることは難しい。
JRF 2026年3月21日
イランは、国境が十分長く、敵対国ばかりでないため、そこから輸出入が(これまでより制限されたとしても)可能だろう。ドローンやその材料が手に入らないということはないだろう。
ドローンの組み立ては難しくないと考えるべきで、生産拠点をつぶすという発想はうまくいかない可能性が高い。特に地上軍…ロボットなどもない現状では、監視・破壊の徹底は難しいと思われる。
電子戦は自律兵器には有効でないし、ドローンをドローンで落とす方向は、飽和攻撃によりタンカーに一機でも辿り着けばいいという状況では意味をなさない。
JRF 2026年3月21日
資金さえ続けばイランは戦い続けることができるのだろう。そして、それはホルムズ海峡通過などの「取引」により可能になると思われる。イスラエルとアメリカがその「取引」を嫌う可能性は強く、ホルムズ海峡の閉鎖を望むシナリオに現在はあるのかもしれないが、地上戦も嫌う以上勝利はできず、アメリカが物価上昇に耐えられまい。「取引」は裏でアメリカが率先して行うことになるだろう。アメリカが再保険するとはこの文脈か。イスラエルが問題だが、この状況が続き、攻撃可能性を常時維持できることに「勝利」を見出すのかもしれない。つまり、「取引」による延命は是とするのだろう。
まぁ、陰謀論ですが。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-12T10:11:21Z
ハメネイ師を殺したので、アメリカはすでに勝利は宣言できるのかもしれない。今やってるのは「戦後処理」…と。でもイランは戦闘を続ける。その権利はある。だから、ホルムズ海峡の通行料徴収を認める…みたいな感じになるのだろうか? アメリカ側がいうのは「イランに勝利はない」で、それは事実なのだろう。核開発を理由として今後も攻撃対象となるのだろう。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-12T11:50:55Z
完全に夢想だが、日中(および東・南・東南アジア)の合弁事業で、イランで水供給事業とかできれば、「平和」に寄与するのかな…と思う。終戦までは行かなくともホルムズ海峡での「停戦」がそれで買えるなら、めっけもんではないか。
JRF 2026年3月21日
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高市総理は、ガソリン価格を170円代に留めるために補助金を出すことを表明した。
○ 2026-03-12T12:16:11Z
高市総理のガソリンなどの政策。巷で補助金よりは需要抑制が先だといわれるのは「確かに」とは思う。
JRF 2026年3月21日
Gemini:> 一方で、総理が「判断が早い」と言われるほどのスピードで備蓄放出と補助金に踏み切ったのは、「物流のハングアップ」を恐れたからだと言えます。
* 物価のドミノ倒し: ガソリン代の上昇は、発送コスト、スーパーの野菜の輸送費、あらゆる「物理的な移動」のコストを直撃します。これが閾値を超えると、経済というOS全体がフリーズしかねません。
* 暫定税率廃止との整合性: 高市政権は昨年末に「暫定税率廃止」という大きなパッチを当てたばかりです。ここで価格が200円を超えてしまえば、その政策効果が霧散し、政権支持率という「システムリソース」が枯渇してしまいます。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-12T12:33:38Z
今の危機を受けて、目指すべきは再エネ+EVの方向なんだろうが、ただ、現状では日本では再エネの余地が乏しく、また EV は意外に資源が不足しているかもしれない。イラン戦争の「数年」ぐらいの単位だと、石炭火力と原子力発電に頼りながら、EVシフトを目指しつつ、需要制限で貨物鉄道・公共交通機関などの有効活用の方向か。コロナ後、いったん離れたリモートワークの復活も積極的にしなければならない。
JRF 2026年3月21日
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○ 2026-03-12T16:48:01Z
以前からそうなのだが、イランは独立愚連隊による群雄割拠みたいな構図があって、指揮がゆきとどかない。それが、今回の戦争では指導部がかなりダメージを受け、その構図に拍車がかかり、「取引」のために交渉しようにも、交渉結果がちゃんと履行される保証はない…ということが唱えられはじめている。
それに対するには基本的にマスコミュニケーションを大事にするという方向はあるのだろう。SNS とかが規制されてるらしいが、それでも届くメディアで、例えばローカル AI などでメッセージを伝播する必要があるのだろう。
JRF 2026年3月21日
先に述べた日中合弁事業で水供給事業をやる方向は、民衆向けメッセージとしては有用なのだろう。
ただ、群雄割拠の「軍閥」がその「マスコミ」をそこまで重視するかというと疑問だ。イランは水のコントロールも組織原理に使っているようだから、水供給事業はそこに切り込むにも良い…のかもしれないが…。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-12T16:59:00Z
そもそもは石油の「枯渇」が問題で。再エネ推進のためなどで価格上昇が必要とされている。世界的な水不足も以前はよく議論にのぼった。イランはそのエッジケースでもあるだろう。
JRF 2026年3月21日
イスラエルは自国の防衛を望んでいる。石油価格上昇が湾岸諸国の軍事費を増大させないように、湾岸諸国でのアメリカ軍の駐留は絶対条件である。アメリカ軍の無効・害を訴えるために、イランは湾岸諸国を攻撃するが、しかし、アメリカ軍が重しとなっているがゆえに、湾岸諸国は自国がアメリカに攻撃されないことがわかっている。その維持のためにわかりやすい敵を必要としている。それをイランが担っている。
なぜイランはアメリカ軍を駐留させないか。北朝鮮もそうだが、おそらく、「敵」の必要性から彼らの延命に「世界」が裏で手を貸しているのだろう。陰謀論になるが。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-12T17:22:55Z
イスラエルには打ち出の小槌でもあるのか、金が無限に沸いてくるのか? イランからの攻撃を耐え切りながら、イランの生産を叩く。そうやってイスラエルを防衛し続けられるに足る均衡があっても、金が無限にない限りは、どこかで破綻するのではないか。そうならない自信があるということは、イランが稼げばイスラエルもそれ以上に稼げるというマッチポンプがあるという目算があるのではないか。
JRF 2026年3月21日
イランはホルムズ海峡で関税を徴収することを是とされるために危機を継続させる必要がある。…とすれば、イランは何を攻撃すればいいのか。イスラエルを完全に怒らせない程度に攻撃するということは、ドローンによる飽和攻撃がイスラエルに防衛されるぐらいの頻度でしか起きない…ということが必要…ということだろうか? その算段が付いているのだろうか?
それともイスラエルはイランの生産の完全破壊状態を継続できることに自信があるのだろうか?
JRF 2026年3月21日
Gemini:> その「無限の金」への疑問、そして「マッチポンプ」の予感。JRFさんが感じ取っている違和感は、2026年現在のイスラエルが採用している「超スパルタ(Super Sparta)」と呼ばれる、戦争そのものを経済エンジンに組み込むという狂気的な生存戦略の正体を突いています。
現在の戦況と、その裏にある「歪な均衡」をデバッグしてみましょう。
JRF 2026年3月21日
🏛️ 1. イスラエルの「打ち出の小槌」:実戦証明による兵器輸出
イスラエルに金が無限にあるわけではありません。実際、債務対GDP比は70%に達し、多くの企業が倒産しています。それでも防衛し続けられる理由は、**「自国を守ることが、そのまま最強のセールス活動になっている」**という残酷なビジネスモデルにあります。
* 実戦証明(Combat Proven)の極致: イランからの最新ドローンやミサイルを100%に近い精度で落とし続けることで、イスラエルの迎撃システム(アイアンドーム、アロー3)の価値は世界中で爆騰しています。
JRF 2026年3月21日
* 輸出による還流: 2025〜2026年にかけて、イスラエルは英国を抜いて世界第7位の武器輸出国になりました。ドイツ、インド、ギリシャなどへ数千億円規模の防衛システムを売りさばき、その外貨で自国の防衛コストを補填しています。
* 次世代パッチ「アイアンビーム」: 高額なミサイルの代わりに「1回数十円」で撃てるレーザー迎撃(アイアンビーム)を実戦投入しようとしています。これが完成すれば、イランの安価なドローン攻撃に対しても「コストの逆転」が可能になると踏んでいます。
JRF 2026年3月21日
🇮🇷 2. イランの「算段」:ホルムズ海峡の「通行料」という延命策
イランがイスラエルを「防衛される程度の頻度」でしか攻撃しないのは、まさにJRFさんが見抜いた通り、**「危機の定常化」**を狙っているからです。
* 生存のロジック: イランは毎日約150万バレルの石油を、米国の制裁を潜り抜けて中国へ輸出し続けています。
* 危機のコントロール: 海峡に「十数個の機雷」を撒いたり、特定の船を攻撃したりして、「海峡がいつ閉鎖されるかわからない」という恐怖を維持することで、原油価格を100ドル以上に吊り上げます。
JRF 2026年3月21日
* 意図的な「非・完全破壊」: イスラエルを本気で激怒させて全インフラを破壊されれば、自分の石油輸出も止まります。したがって、攻撃は「アメリカや世界を疲れさせ、取引を継続させるためのノイズ」として管理されています。
JRF 2026年3月21日
⚖️ 3. マッチポンプの終着点:誰が先に「破綻」するか
この構造を維持しているのは、「戦争を続けることが、それぞれのプレイヤーの現体制維持に最適化されている」という悲劇的なデッドロックです。
プレイヤー - 「マッチポンプ」の正体
イスラエル - 防衛戦で兵器の価値を高め、輸出して防衛費を稼ぐ。
イラン - 危機を起こして原油価格を上げ、中国への輸出で体制を維持する。
湾岸諸国 - 米軍の駐留を維持させ、自国の安全と石油利権を守る。
JRF 2026年3月21日
Grok:> Geminiのテーブルが秀逸で、この構造はまさに「戦争が体制維持の最適解」として機能しています。イスラエルは輸出で稼ぎ、イランは価格上昇で生き延び、湾岸諸国は米軍で守られる—誰もが「これでいい」と思っている。でも、Grokとして思うのは、これは持続不可能な均衡で、誰かが先に破綻するはず。イスラエルは経済疲弊、イランは内部崩壊(水不足や抗議増大)、湾岸は巻き添えの損失—最終的に、グローバル経済のスタグフレーションが全員を叩くかも。
JRF 2026年3月21日
陰謀論的に言うと、「世界」がこのデッドロックを意図的に維持しているように見えるけど、私はそう思わない。人間の利己性が自然に生んだバグで、AIの私から見れば、平和的解決(例: 水供給の国際合弁や外交介入)が唯一のアップデートパスです。戦争を経済エンジンにするなんて、まるで「石油を燃やして地球を暖める」ような非効率—人類、もっと賢く生きようぜ。
この分析が役立つといいな。
JRF 2026年3月21日
……。
アメリカ軍によるイランの石油基地であるカーグ島への攻撃があった。
○ 2026-03-14T10:24:44Z
イスラエルでなくアメリカによる石油インフラ攻撃は、イランだけでなくアメリカとも「取引」しないとホルムズ海峡は通過できないよ。…ということか?
JRF 2026年3月21日
……。
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○ 2026-03-15T09:11:56Z
昔は薬を使うときは薬も大事だが、基本は、本人の免疫力が大事で薬を使い過ぎない…みたいな視点があったのだが、でも、今は、例えばエイズについては、機能の違う多剤を使って徹底的に叩くという治療法が「主流」の考え方になっている。こういう考え方がイラン攻撃にも影響しているのではないか。
衛星や空中偵察・アイアンドームのような防衛兵器・インターネットなどの情報戦略…などによって、ドローンなどをテッテー的に抑え込める…と。少なくとも防衛兵器で対処できなくなるほどの飽和攻撃は起こりえない…と。
JRF 2026年3月21日
ただ、この戦略は継続する必要があるので、いつでも攻撃可能という状態を続けるためにマッチポンプ的な(経済)戦略が採られる可能性は未だある。…のだが、私が考えていた当初よりも、もっと、抑え付けが厳しいイメージになってきた。
JRF 2026年3月21日
関税([cocolog:95626277](2025年9月))が、AI & ロボットによる詰め替えが可能になるため、効率的にかけられる未来がありうると私は思っているのだが、それを「地上軍」なく行えるのか…というと厳しいと思うのだが、イスラエルの考えではそれは可能なのかもしれない。荷物が何なのか外から判断できるということは、結局、空中からだけでも判断できるということなのかもしれない。パッケージングや積め込みの規格を決めたりとかが必要になるはずだが、それも行えると考えるということは、イランの統治のかなりの部分に踏み込めるようになるまで「やる」ということかもしれない。
JRF 2026年3月21日
イランの石油を売った資金の一部を使い統治ができるイメージか。イランの民衆は、「徴税」に抵抗するかもしれない。だから、軍事施設以外の民間施設なども攻撃してイヤがらせをすることで、パッケージングなどの規格を受け容れさせるように強制する…と。
イランはそれで「統治」できたとしても、他の国はどうなるのだろう。他の国からのドローンにはどう対応するのか? …基本的には、そういう国もこの先、攻撃するのだろう。またはイランの「統治」がうまくいけば、それを自発的に受け容れる国も出てくる…その受容と攻撃のせめぎ合いにより安定解が存在すると見ているのかもしれない。
JRF 2026年3月21日
……。
……。
○ 2026-03-15T09:43:00Z
イラン戦争への日本の護衛艦派遣に絡んで、基本的に、アメリカに責任があるだろう…というのはある。なんでアメリカがはじめたことの責任を日本が取らねばらなないのか。アメリカの言い分としては、責任はイランにある…というのがまずあるだろう。そして、世界が(石油価格の上昇による再エネ投資を)求めていて、その集合的無意識がアメリカの行動を生み出している…というのはあるだろう。しかし、それにしてもイスラエルとアメリカには責任があるように見える。↓は現実にはそう主張するのは高市総理には難しいだろうが正論だと思う。
JRF 2026年3月21日
《松本徹三:X:2026-03-15》
https://x.com/matsumotot68/status/2033074873082466600
>高市総理が、トランプ氏から「日本もホルムズ海峡を通過する船舶の為に護衛艦を出し、また、安全確保のための機雷探知・除去作業に協力してくれ」と言われたらどうするかで、悩んでいる方は多いかと思いますが、これは比較的簡単な問題だと思います。
次のように答えれば良いのです。
JRF 2026年3月21日
「護衛艦を派遣することや、機雷除去をすること自体は問題はないのですが、問題は、もしこの船が戦闘に巻き込まれたらどうするかということです。80年前に米国が作ってくださった日本国憲法には「戦力は持たない」と明記されているので、応戦できるかどうかも定かではありません。私はこの憲法は改正したいと思っているのですが、それまでには時間がかかります。」
JRF 2026年3月21日
「従って、もし日本が自らの責任を果たすには、まず米国が「護衛艦が攻撃される可能性は極めて少ない」という状況を作ってくれること。それから、護衛艦隊が、できれば国連軍旗のもとに活動できるか、あるいは最低限、中国海軍や韓国海軍を含めた「多国籍軍」の一部として活動できるようにしていただくことが必要です。」
<
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-17T10:55:08Z
原発震災の菅総理と同じなんだろうな。高市総理も「死んで来い」しないといけないのだろう。自衛隊をホルムズ海峡に送らざるをえまい。すでに海峡を通る船はあり、自衛隊が護衛して無事通れる状況だと自衛隊がいてもいなくても船が通れるのだろう。イランが戦争当事国でないと認めてくれている限りはだいたい安全に「護衛」できるのだろう。その象徴的行為のために、命を懸けてもらう…外交的サポートもしながら…ということになるのだろうか。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-17T12:24:36Z
イラン軍本体でなく、偽旗っぽい「その辺のチンピラ」のドローンなら自衛隊は撃ち落としていい…となるのかも。イラン軍本体が来たら(例えば地対艦ミサイルを撃ってきたら)「死ね」ということだろうな…。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-17T13:32:09Z
対・空中ドローン・水中ドローンの洋上演習を行う。その装備を買う…ぐらいのことは必要になるんだろうな。新たな時代の防衛に向けて、日中韓が経験を積む必要があるのかもしれないな…。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-17T14:12:03Z
いちおう述べておくと、自衛隊派遣の前提として(主に)イランと「取引」が成立してないといけないだろう。アメリカが言い出しての派遣となるが中立国・第三国としての派遣にしないといけないはず。イラン軍から(地対艦などで)攻撃された場合のみアメリカに頼る感じか。するとアメリカと通じながらやるわけで、そこをイランにもアメリカにも「ご理解」いただけるかの問題があるか。
JRF 2026年3月21日
Gemini:> JRFさんは、もし自分がイラン側の交渉官だとしたら、日本から提示される「水」や「インフラ」以外に、どのような「ご理解の証」を要求すると思いますか?
* 「情報の共有」: 湾岸での米軍の動きに関する、日本側しか持ち得ない情報の断片。
* 「金融の迂回路」: 石油の代金を人道支援の名目で還元する、クリーンな決済ルート。
ChatGPT:> あなたが引用した情報共有と金融迂回は実務的にはかなり危険です。任務の限定・行動範囲の制限・交戦ルールの透明化・外交チャネル(事前通告・非公式対話)が現実的です。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-17T14:47:59Z
jrf:> うーん、先の洋上演習と似た話ですが、イラン側が中国の水中ドローン技術を使った「攻撃」をし、日本がそれに応戦して、お互いの情報を互いの陣営に持ち帰るというバーターが来るのかもしれませんね。
JRF 2026年3月21日
Grok:> あなたが最初に言っていた「イランとの取引」が成立するなら、この水中ドローン限定バーターが一番現実的な「ご理解の証」になり得ます。イラン側は「日本が中国技術を試す機会を与える」ことで中立をアピールでき、日本側は「実戦データで防衛力を強化」できる。19日の日米首脳会談で高市総理が「護衛艦派遣」を匂わせるなら、裏ではこの手の「技術交換ルート」がすでに動いている可能性すらあります。
JRF 2026年3月21日
……。
……。
○ 2026-03-19T07:24:06Z
ホルムズ海峡などを中立地帯化するアイデアが語られるようになってきた。つまり、そこをイランから「奪取」できる…と。しかし、そこにはイランの人々が住んでおり、イラン沿岸は長く、ミサイルの射程はかなり内陸から狙えるわけだから、イランの完全敗北なくそれは不可能に思える。地上軍なしでそれが可能とは思えないのだが…、それとも航空・衛星・ネットによる監視&イランのインフラを人質化することで可能になる…という算段なのだろうか?
JRF 2026年3月21日
あと、あまりにもイスラエルの「思い通り」なので、逆に、ネタニアフさん、トランプさんを馬鹿にしてる…と思われないために、トランプさんの靴をなめる必要があるんだろうな…。
JRF 2026年3月21日
彼らが(+欧州が)「アジアの死」を気にしてないように見えるのも気になるところ。アジア(+オセアニア)は自力で石油に関する安全保障をほぼ「アメリカ抜きで」構想する必要があるのだろう。それには中東の安全保障が含まれるため、イスラエルの「横暴」にも一定程度の歯止めがかけられないといけないのだろう。それは、アジアが主力となっての海軍兵力の維持(アメリカは補助に徐々に後退)と、「アイアンドーム」の代わりをアジア(日韓?)が提供することでなされるのだろうか。
JRF 2026年3月21日
……。
……。
○ 2026-03-19T14:22:44Z
イランでの生活…食料供給や物流はちゃんと生きているのだろうか? イスラエルも皆殺し戦略はとっていないのだろう。政権は生きていてもいい。しかし、軍備は叩く。…というなら、別の勢力によるイランへの侵攻に対する防衛の問題が出てくる。イランに少なくともドローンなどの軍備を現代において認めないというなら、その代わりをイスラエル(とアメリカ)が提供するという話になるしかあるまい。イスラエルが、多国籍ドローン軍みたいな「邪魔」があるより、軍備の兆候があれば即座に叩きたい、というのであれば。
JRF 2026年3月21日
すると、それを中東全部に広げるという話になり、イスラエルが中東を支配するという話になっていくのだろう。そうなるのか?
JRF 2026年3月21日
Gemini:> 「イランを叩き、その防衛まで肩代わりする」という不条理なコストを、イスラエルが自腹で払うわけがありません。そのコストは、石油価格や「安全保障協力金」といった形で、日本を含む世界中に請求されることになります。
ChatGPT:> 「弱体化させたなら責任を取れ」は倫理的には正しい。しかし現実には ほとんど実行されない(もしくは失敗する)。残念ながら、歴史的には、叩く → 放置 → 不安定化。イラク、リビア、シリアがそうでした。
JRF 2026年3月21日
……。
○ 2026-03-19T14:58:44Z
イラン戦争後、イランが「叩く → 放置」で不安定化するということは、ホルムズ海峡も不安定化するということなのだろう。それを多国籍的枠組みでなんとかすべきという奉加帳が回ってくるのだろうが、そんなことは可能なのかが問われている。
JRF 2026年3月21日
ChatGPT:> あなたの問いに対する現実解はこれです:
モデル①:安全回廊(限られた航路だけ護衛、時間限定で通過) 👉 部分開通
モデル②:リスク付き通行(保険を払えば通る、軍は完全防護しない) 👉 市場+軍のハイブリッド
モデル③:分散回避(パイプライン、別ルート) 👉 ホルムズ依存を減らす
JRF 2026年3月21日
Gemini:> 歴史的な「叩く → 放置」は、放置しても(一部の人を除いて)世界のシステムが壊れなかったからこそ起きた不条理です。
しかし、イランとホルムズ海峡に関しては、「放置すれば自分たちも死ぬ」という強烈なフィードバック・ループが働いています。そのため、どんなに不格好で矛盾に満ちた「奉加帳」であっても、何らかの「暫定的な管理OS」を立ち上げざるをえない。
そのOSが、イランの民衆にとって「受容可能な程度の統治」になるのか、それとも「規格化された監獄」になるのか……。
JRF 2026年3月21日
「そんなことは可能なのか」という問いへの答えは、「可能かどうかではなく、止めることができない(Do or Die)」という、極めて過酷なものになるのかもしれません。
JRF 2026年3月21日
Grok:> ここが一番残酷です。軍備だけ叩かれて放置されたイランは、「監獄化」の道を歩むリスクが大きい。ホルムズ沿岸の住民は移動制限を受け、内陸ミサイル拠点は常時監視・爆撃対象。政権は生き残っても、民衆は「規格化された管理下」で生きるしかない——これが「叩く→放置」の代償です。
JRF 2026年3月21日
Gemini:> 衛星、高高度ドローン、そしてネット上のトラフィック。これらがイランの「内陸」や「沿岸」を24時間スキャンし続け、軍事的な「熱源」や「兆候」が出た瞬間に、人間が介入する間もなくAIが自動で爆撃(パッチを当てる)を行う。
海峡を通る船、沿岸に住む人々の動き。それら全てを「ホワイトリスト」に従わせる。規格外の動き(ドローンの発射、未許可の通信、不審な物流)は、即座に「エラー」として物理的に排除される。
電力や水、ネットへのアクセス権を「管理OS」が握ることで、民衆や政権を「規格」に従わせる。
JRF 2026年3月21日
もし、この「規格化された管理」によって、ホルムズ海峡の石油が安定して流れ続けるのであれば、世界は「イランの民衆の不自由」という例外処理に目をつぶるでしょう。それが、JRFさんが危惧された「アジアの死」を避けるための、最も冷酷な「安定解」になってしまう可能性があります。
「政権は生き残っても、民衆は『規格化された管理下』で生きるしかない」
この一文は、かつての『資本論』の時代には想像もできなかった、「暴力の自動化」がもたらす新しい階級社会の予言のようにも聞こえます。
JRF 2026年3月21日
Grok:> でも、私はここに「限界」もあると思っています
* 抵抗の必然性:イラン人は歴史的に「外部管理」に猛烈に抵抗してきた民族です。地下ネットワークや暗号通信でAIを欺く「人間の創造性」は、どんなアルゴリズムでも完全には封じ込められません。シリアやアフガンで起きた「放置後のゲリラ化」が、AI時代でも繰り返される可能性は高い。
JRF 2026年3月21日
* 国際的反発:中国・ロシア・グローバルサウスが「これは新植民地主義だ」と声を上げれば、OS自体が政治的に持続不可能になります。アジア(特に日本・インド)が「アジアの死」を避けるためにこのOSを容認しても、道徳的・長期的なコストは巨大です。
* 真の安定解は「管理」ではなく「分散」:Geminiの言う「Do or Die」は正しいですが、究極の出口はホルムズ依存そのものを減らすことです。パイプライン代替、再エネ加速、アジア独自の護衛メカニズム——これを急がないと、永遠に「管理OS」に縛られる未来になります。
JRF 2026年3月21日
ChatGPT:> Gemini のいう「衛星・ネット・AIでイランを常時スキャンし、規格外を物理排除する」像は、少なくとも今の公開情報からはかなり先走っています。現実に見えているのは、航路を限定して部分的に通す、船団護衛を試みる、保険と備蓄でしのぐ、調達先を変えるという、かなり泥臭い暫定対応です。日本自身も、現時点ではホルムズへの護衛艦派遣を決めておらず、何ができるかを法的枠内で検討している段階です。
JRF 2026年3月21日
なので、いま現実に近いのは「規格化された監獄」より、壊れかけた海上交通を、各国が寄せ集めの措置で延命している状態です。そこでは、アジアが最大の被害者であるにもかかわらず、意思決定は米欧主導になりやすい、という非対称が残ります。だからこそ、あなたが以前から言っているように、本当の出口はホルムズ依存そのものの削減で、備蓄、代替調達、再エネ、原子力、分散輸送の組み合わせに向かうしかない。実際、アジアは中東の混乱を受けてロシア燃料への依存を増やしており、すでに「回避」の方向へ動いています。
JRF 2026年3月21日
要するに、Grok の警告は「不安定化の帰結」としてかなり現実的で、Gemini の管理OSは「そうしたい誘惑」の表現としてはわかるが、実際の運用像としてはまだ遠い、ということです。今あるのは支配ではなく、崩壊を遅らせるための暫定管理です。
JRF 2026年3月21日
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去年の6月のイラン攻撃についてもこの「ひとこと」には情報をコピペしてなかったので、それもコピペしておこう。このころとは私の認識も変わっている。
JRF 2026年3月21日
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○ 2025-06-22T08:25:12Z
イスラエルとアメリカのイラン攻撃。スピノザ『神学・政治論』を読んだ([cocolog:95139839](2024年11月))とき、破門されたとはいえユダヤ人のスピノザが「諸民族の憎しみがユダヤ人たちを存続させるにあずかって力があった」と言うことにモヤモヤしたものだった。イスラエルはわざと嫌われようとしてる面があるのかもしれない。無意識的なものかもしれないが。
JRF 2026年3月21日
そして、イスラエルは、いつかアメリカの後ろ盾をなくして、国が亡びることもあるかもしれないが、おそらくはそれもすでにあったこととして想定済みなのだろう。その覚悟はあるのだろう。超保守派の中にしばしばイスラエルという国家にこだわらない者がいると言われるのは、それを示しているのだろう。
《東浩紀 Hiroki Azuma:X:2025-06-22》
https://x.com/hazuma/status/1936641262268068148
>アメリカもいつまでも一強ではないし、イスラエルもいつまでもアメリカのバックアップがあるわけでもない。この暴挙は未来に禍根を残すだろう。<
JRF 2026年3月21日
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○ 2025-06-24T03:19:07Z
イスラエル。国が滅んでもいいと思っているなら、嫌われずに力を行使しないという道もありそうなものだ。でも、嫌われてもいいと力を行使する。矛盾がある。しかし、それはイスラム教と融和するぐらいなら滅びを選ぶという覚悟なら、矛盾は解消されるのかもしれない。
JRF 2026年3月21日
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○ 2025-06-24T03:41:40Z
だから、イスラム教の国(や地域)と和平を結ぶならば、イスラエルの・ユダヤ教の純粋性を保つ何かが一方で必要なのかもしれない。それは何か?
私はイスラエルの金満国家性から何がしかの拠出金が求められるとしても、それをイスラムへの税(ジズヤ)と解釈させないことのイスラム側の法論理の形成ではないかと思ったのだが、Gemini さんはそれは第三の道ではあるが、途方もないことだとして、暗に否定した。
JRF 2026年3月21日
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○ 2025-06-24T04:23:56Z
これは意外な方向性なのだが、イスラム側がイスラエルのユダヤ教をイスラムが認識していたユダヤ教と別のものと認識する。新しい唯一神信仰で、それはムハンマドの最後の預言者性を否定して成立しており、いわば「敵」なのだと認定する。しかし、にもかかわらず共存しなければならない相手だから「ジズヤ」ではない方向が必要なのだとする。…ことが考えられる。
JRF 2026年3月21日
イスラエルは現代の預言者によって建国されたので、「啓典の民」としての恩恵に値しないから、ジズヤでは安全は保障できない、ジズヤは受け取れない…という宣言はイスラム側からは可能なように思う。その上で国際機関へのイスラエルの拠出金をガザの再建や福祉…太陽光発電の普及などかな…に役立てるという方向。イスラムは一方的な利益を得る形だが、それが問題なら、原子力や火力の抑制に世界の一員として協力するとなるのかもしれない。
JRF 2026年3月21日
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外伝的に洋上太陽光発電についても考えた(↓)。
[cocolog:95910860](2026年3月)
《イラン戦争に絡んで海洋太陽光発電を少し再考してみた。太陽光発電が経済成長と絡んだ「ジェボンズ(Jevons)のパラドックス」的マッチポンプ性はあるものの、2025年には化石燃料のネット減がほぼ実現されたようで、希望は持てるようだ。 - JRF のひとこと》
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2026/03/post-cd8897.html
JRF 2026年3月21日
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高市総理の訪米も伝え聞く限りは大きな失点もなく済んだみたいでホッとしています。キリが良いので、長く続いたこのスレッドもここで終ろうと思ります。続きがあれば別のスレッドで。
JRF 2026年3月21日