マンガワンの件。「編集者ごときが作者と被害者間の示談交渉に入り込」むな…という話…
jrf> マンガワンの件。「編集者ごときが作者と被害者間の示談交渉に入り込」むな…という話。今後はそうなるのだろうが、しかし、作家の親代わりの編集という実態というのはこれまで求められてきたのではないか。「古い」かもしれないが。作家には組織に属する勤め人と違うという意味で「常識がない」のが常態とできたわけで、そこに社会性を全般的にサポートするのが編集者だったというのは、空想の範囲ではあるが、想像できるわけで。 結局、弁護士檀家制度(参: [cocolog:93844439](2022年11月))みたいな方向が必要ということなのかな…? 《めがやん:X:2026-03-03》 https://x.com/megayan/status/2028518782709411999 >マンガワンの話でどうにもならないのは、たかが編集者ごときが作者と被害者間の示談交渉に入り込んでいる点であり、仮に編集部や出版社が認識、関与していたとした会社として何考えてるんだ、顧問弁護士とかいないのかよっていう話。<