消費税食料品0%。外食には10%のままにするのかな。2年間の我慢をお願いする…と…
jrf> 消費税食料品0%。外食には10%のままにするのかな。2年間の我慢をお願いする…と、2年たった後の再投資が問題になりそうだが…。案外、労働者不足を補う形になって減税規模縮小して続くのかも。イートインぐらいは0%とかにするのかな。吉野家とか登録制でイートイン類似とみなす…とか? 酒類の提供も問題か…。 Gemini さんはわりと酒類なしのイートイン・テイクアウト 0% が判定が単純で良いという評価のようだ。 Gemini:> JRFさんの「吉野家=インフラ」という考え方は、システム上の「サービス・クラス(QoS)」の概念に近いですね。 * インフラ級外食(牛丼、立ち食いそば等): 生活必需品として「食料品」クラスに分類し、0%を適用。 * 接待・娯楽級外食: 「サービス業」として10%を維持。 * 境界線: ここで「酒類提供の有無」や「セルフサービスの割合」などを登録制の基準にすれば、論理的な切り分けが可能です。