ある弁護士にメールとDMを送ったのだが無視されている。また、niftyに「返信」…
jrf> ある弁護士にメールとDMを送ったのだが無視されている。また、niftyに「返信」したのだがそれの返信がほぼ無内容だった。…どうもカスハラの議論からそうなったと思うのだが、最近では、AIが苦情係またはサポートを代替すると言われて人員も減らされてるが、実際はそうなってないため、カスタマー・ユーザーに皺寄せが来ているのではないか? これがアメリカとサポートに関してつながったときは、割とまともな対応だった。すると、もしかして、円安のため海外システムの更新が滞っているのが影響しているとかないだろうか? この(国家的な)解決は難しい。単純に海外サブスクリプションへの「投資」を優遇するという方向は、今後必要になるAI課税の方向とはバッティングするからだ。すると、上流AI企業に課税して、サブスク投資の法人税優遇を導くかというとこれも日米関係から難しいだろう。すると、海外金融投資を狙い打ちして課税する方向か…これも政治的に難しいのだった。でも、基本的には今はこの方向しかあるまい。 もちろん、日米関係から、ある程度サブスクリプションへ支払うのは仕方ないにしても、国内のAIなどへの開発も行う必要がある。海外金融投資への課税を私は教育投資に回して欲しいが、そういう国内AI投資に回す分も必要なのだろう。いろいろ多くのことを求めれないのは事実で、国内AI投資も実りは当分遅れるだろうから、そういう意味では、カスタマーともども我慢のしどころみたいな面もあるのかもしれない。