米国金利が上どまりするというのは、米国債が安くなっているということでもある。日本…
jrf> 米国金利が上どまりするというのは、米国債が安くなっているということでもある。日本がそのままでもっているとすれば、米国債価格が下がっていた…と。それに比べ英国は買い増しだから、逆に得をしていたという関係で、ポンドは影響を受けてない…とか? 対して中国は米国債を下がった価格でも売ってきて、それがさらなる米国債価格の下落を生んでいたが、今から見れば、損切りができていたともいえる…というのが Gemini さんの見方のようだ。