種別[gsm] 2025-12-13T05:03:57Z
セクショングローバル共有メモ
日時2025-12-13T05:03:57Z
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(承前)…

jrf> (承前)

今回とは別の話で、邪教・邪思想が現れたときは、即座に、ちゃんと引用して証拠を提示して批判ができなきゃいけないわけです。業務妨害性とか吞気なことはいってられない。でも、その場合でも、一文書の引用量を抑えるとかできるわけです。そして、今回の場合は、そこまでの切迫性がそもそもない。それに対し自由な引用をしている私の批判は業務妨害性を著作者側が認めて公開停止したいと思えば、それに「はいわかりました」と応じれば批判者側も同意していい話だと思います。批判者が戦う義務を自由社会に負う話じゃない。もちろん、正当な引用の範囲である可能性を「将来の裁判」に残しながら、現状ではそこまで社会が決めきれないというときに、当事者間の「和解」でことを済ませればいい話ではないか…と。正当な引用の範囲である可能性もあって、公開したことに一定の理があるのだから、公開停止に至るまでの「損害」も受忍限度の範囲だと考えます。著作者に見つかりにくいよう公開したわけでもないですし。