三島芳治『児玉まりあ文学集成…
jrf> 三島芳治『児玉まりあ文学集成 (4)』を読んだ。マンガは(この作者のマンガの)いつも通り、おもしろかった。 『児玉まりあ文学集成 - (4)』(三島 芳治 著, リイド社 トーチコミックス, 2025年6月) https://www.amazon.co.jp/dp/B0FFMS64G9 最近、宮崎駿の『千と千尋の神隠し』は風俗と援助交際とホストの話という話を読んだが、そんなことが全然わからない私は、『児玉まりあ』もまったくわかってないんだろうな…と思った。そういえば、各話には文学のタイトルが使われているのだったが、そんなこと雰囲気的にしか気にしてなかった。きっと著者は言及される本はしっかり読んでいて、深い意味を込めているのだろう。なんか申し訳ない。そんなわけあるかという気もするが(^^;。 《いりじうむ:X:2025-07-24》 https://x.com/irid_v2/status/1948183377737314655 >ラブドールにゴミ食べさせる単語とビジュアルだけで顔真っ赤にして激怒して炎上させてるのを見ると、あらためて宮崎駿はほんとすげえなあと思いますよね。 千と千尋の神隠しなんて、風俗と援交とホストの話だけど、顔真っ赤にして怒る層にはわからないようにぼやかしてるので炎上しない。マジあくらつ<