(承前) あ、そうか。(X) マークがあるなら、current_code…
jrf> (承前)
あ、そうか。(X) マークがあるなら、current_code がなくても次何をやるべきかわかるのか。だから、markdown だけで十分という判断があるのだろう。
むしろ、通常の全体を一回でするとき用の current_code のみを用意しておき、逐次実行の際は、current_code はコメントアウトして markdown で表現するのが正しいのかもしれない。
……。
いや、current_code はそのままに、markdown の記述を優先して、AI が実行するのがいいのだろう。
<pre>
pal.do(d_md("""\
主目的: サーバーを立てる。
* (X) データを持ってくる。
* ( ) サーバーを立てる。
* ( ) テストを行う。
留意事項: ライブラリやアプリが足りない場合はいったん終了する。
"""), current_code = d_py("""\
</pre>
<pre>
pal.do("データを持ってくる。", current_code="retrieve_data()")
pal.do("サーバーを立てる。", current_code="run_server()")
pal.do("テストを行う。", current_code="run_test()")
pal.do("完了報告を行う。")
"""))
</pre>
…みたいにしておいて、current_code はそのままでは実行せず、AI がその中身を解釈して、 markdown の order に照らして適切な部分のみ実行するのがよいのだと思う。すると関数に分けやすかったりしてよいのだと思う。