《ベルクソン『道徳と宗教の二つの源泉』を読んだ。「死んだほうがマシ」を押し付けて…
jrf> 《ベルクソン『道徳と宗教の二つの源泉』を読んだ。「死んだほうがマシ」を押し付けてくる国家自由主義的な「閉じられた社会」の中で、皆、とらわれた捕虜のように敵として生きる・生き残ることが「開かれた社会」にも生きるということなのではないかと考えた。 - JRF のひとこと》 http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2024/06/post-3b675d.html
jrf> 《ベルクソン『道徳と宗教の二つの源泉』を読んだ。「死んだほうがマシ」を押し付けてくる国家自由主義的な「閉じられた社会」の中で、皆、とらわれた捕虜のように敵として生きる・生き残ることが「開かれた社会」にも生きるということなのではないかと考えた。 - JRF のひとこと》 http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2024/06/post-3b675d.html