種別[gsm] 2024-06-06T15:53:27Z
セクショングローバル共有メモ
日時2024-06-06T15:53:27Z
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蓮舫さんが都知事になったらするという事業仕分け。事業仕分け体というのは、要は電通…

jrf> 蓮舫さんが都知事になったらするという事業仕分け。事業仕分け体というのは、要は電通がやっていることを政治的舞台に可視化することなのかもしれないな…。

《蓮舫参院議員 都知事での〝事業仕分け〟再現を予告 神宮外苑再開発を選挙の争点に「先送りしてはいけない」(よろず~ニュース) - Yahoo!ニュース》  
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3c2c88a7d812e5a11ba9e6e1f93fb8ffa3a27d5

《bamboo:X:2024-06-06》  
https://x.com/bamboo_milktub/status/1798567173776093340
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訪日体験ゲームを作った時にクールジャパン(失笑)で助成金出ないか調べて、行きたくもない政治家のパーティーに高い金出して行って役人に頭下げ倒して色々聴いて最終的に「広告代理店通さなかったらお金なんてまず出ないから。◯◯庁経由は辞めたほうがいい。ズブズブだから。」と方々の役人に言われた。

んでそのクソ代理店に会ったら会ったでクソ程舐めた対応されて「で、それ売れんの?(笑)」「売れてから持ってこいよ。」とかクソみたいなVCが言うような事を言われた。書けない話もっとあるわ。

この時の怒りでこんなクソどもに頼るぐらいならクラウドファンディング極めて自助努力でなんとかしたるわ!と思っての今。
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《都知事選出馬の蓮舫の事業仕分けはなぜ大失敗したのか…日本独自の稚拙な代物で他国ではありえない「旧民主党では懲罰的なショー」となった(みんかぶマガジン) - Yahoo!ニュース》  
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e488f7c691e05be09670432ac86d76acd54cb30
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このような政策評価の仕組みは、諸外国において「政策の費用対効果」について客観的に評価・見直しをするための手法として取り入れられたものだ。しかし、日本で「政策評価」の手法として有名になった「事業仕分け」は日本独自の稚拙な代物で他国では存在しないものだった。

 当時、欧米先進国で実施されていた政策評価のレベルが非常に高いものであった。日本政府の指標作成、政策の専門性、統計分析力などは諸外国に遠く及ばないものであった。そのため、日本の中央省庁の能力では同様の政策評価を実行することが難しかった。このような能力差は現在でも圧倒的なものであり、依然として日本政府の政策評価は途上国レ並みのものでしかない。

 中央省庁での本格的な政策評価の導入はほぼ不可能であったため、地方自治体が独自に先行して政策評価の手法を取り入れることになった。その際に、小規模自治体用に極限まで簡素化した政策評価の手法が「事業仕分け」であった。

 事業仕分けは、地方自治体が有識者・住民を集めて地方自治体の事業について、簡素な資料とヒアリングを用いて、その継続可否や改善提案のコメントを残す、というものであった。
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