《グレーバー&ウェングロウ『万物の黎明』を読んだ。悪く言えば、党派性のある衒学的…
jrf> 《グレーバー&ウェングロウ『万物の黎明』を読んだ。悪く言えば、党派性のある衒学的な鈍器。しかし、衒学的な鈍器ということは知識にあふれているのは事実で、古代アメリカや古代メソポタミアに関する記述は特に詳しく、参考になった。ただ左派の著者らは「言論の自由」は軽視する。 - JRF のひとこと》 http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2024/05/post-ca97bc.html