遺伝子検査には、ガンの過剰診断と似た問題がありうるし、差別もありうるし、昔は取り…
jrf> 遺伝子検査には、ガンの過剰診断と似た問題がありうるし、差別もありうるし、昔は取り違えや「托卵」も結構あったのだろうが、生物学的な家系を確定することには、それなりの効用はあると思う。 《finalvent:X:2024-04-17》 https://twitter.com/finalvent/status/1780452732517671065 >うーむ、びっくりだなあ。現状の科学ではほとんどわからないと思うのと、やばいもんはわかるかもだが検査項目にはないだろう。遺伝子調べなくても家系を調べればだいたいわかると思うが。 《武見厚労相、子どもの遺伝子検査に驚き 「慎重に考えるべきだ」 | 毎日新聞》 https://mainichi.jp/articles/20240416/k00/00m/010/088000c < なお、遺伝子診断については、それを相続税の制度と組み合わせ、ほぼ出生時に強制する提案を私はしている(参: [cocolog:94155291] など)。