Inscription。ゲームクリア。真のエンディングではなさそうだけど。…
jrf> Inscription。ゲームクリア。真のエンディングではなさそうだけど。 何度か詰まったが、攻略を見たり回り道をしたりすることでクリアまで行けた。絶妙な難易度だった。おもしろかった。 セーブファイルを残して、死んだらセーブを戻すというズルをやったが、このゲームはメタ性も売りなので、そういうのは許容範囲だと信じたい。 Act1 の雰囲気が Act2 になって失なわれてがっかりしたが Act3 で元の雰囲気に戻った。最後を見るに、Act1 と同じ雰囲気で Act4 まで作ることもできたのだろうが、単調さを避けたのであろう。 今のカードゲーム文化というのがどういうものか知るという点でも興味深く、ホラー要素もほどほどで、いろいろな人にオススメできるゲームだと思う。