パナマで道路を封鎖した環境活動家二人を、77歳の弁護士が銃で殺した件。…
jrf> パナマで道路を封鎖した環境活動家二人を、77歳の弁護士が銃で殺した件。
環境と関係ないところまで実力行使をするようになった環境保護家を殺すことで、彼らに環境保護のために人を殺すのを報復として正当化する余地を与えたと見れる。しかし、そうできるようになるように挑発していたという時点で、人類の敵であり、敵だから撃ったともできる。宣戦布告がなされ箍が外れた状態。
しかし、環境保護自体は必要な概念で、活動家を生贄にしながら、その考えを社会に宗教に統合していくのだろう。教義宗教が動物供犠をなくしてきたのが、階層の上にいる人類の命の軽視につながったとして、アニミズムの修正再統合をはかる流れになるのか。それとも環境を重視するアニミズムのさらなる否定に動くのか…。
《じぇいぴー@デリナビ!の管理人:X:2023-11-09》
https://twitter.com/uberpartnerjp/status/1722447868815163707
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この老人、パナマで高速道路を封鎖した環境活動家を撃ったらしいけど、環境活動家サイドのカメラマンうまくね?
ちな、77歳の弁護士らしく、
「人を殺す気か?」と聞かれて
「最初になりたいか?」と答えたらしい
漫画のセリフかよ
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