有料花火席問題。実際のところはわからないが、まず、料金を税金ととれば、税金払って…
jrf> 有料花火席問題。実際のところはわからないが、まず、料金を税金ととれば、税金払ってる者だけにサービスするのはいかんとなる。でも、美術館とかの入館料みたいなものまでダメかというとそうではない。どういう線引きができるのだろう? あまねく平等に見せるというのは花火の場合、可能でなく、住んでる場所によって見やすい・見にくいが生じるので、花火提供者の恣意を強く認めるために広告モデルがヨシとされたのか。一方で迷惑というか影響が一般に及ぶので、公共的で排除しない嫉妬心が起きにくいモデルになったのかな。