物語で父が娘の下着をあさる描写があるとすると、それは心配のあまりキモイことをした…
jrf> 物語で父が娘の下着をあさる描写があるとすると、それは心配のあまりキモイことをしたという描写で、作者もキモイことはわかっている。そこで描きたいのはそこまで心配してしまう父の弱さの滑稽さだろう。その弱さを大人が笑ってあげられず、ただキモイと引くだけなのはいかがかと人間関係の経験の少ない私などは思うのだが…。 《エミコヤマさんはTwitterを使っています: 「めずらしくちゃんとしたJRPGをはじめたら、ゲームの中で王様が王女である娘の寝室で下着を漁っていてめっちゃ引いた… それおもしろいと思ってんの?」 / Twitter》 https://twitter.com/emigrl/status/1676471612697350146