「企業で45分 PC で働いたら15分休憩=1/4…
jrf> 「企業で45分 PC で働いたら15分休憩=1/4 の時間は個人が自由にネット」ってのは一回きりの策だから持続的効果はない…と思うかもしれないが、要は「企業のプライバシー」をなんとかすることで、スマホが現れればスマホに対応し、VRChat が現れればそれに対応するためにポート開くとか、安全サイトを決めるとか、ちょっとした監視(というか休憩時間切り分け)ツールを公共事業で作ったりすればいいんだよね。で、大事なのはそこは「囲い込み」にならないようにということ。縁故主義になるとしっぺ返しがあると心得るべし。例えば、遮断理由やアクセス情報のユーザーへの開示とかのルールを作っていくことだと思う。そういうのは継続的に続けないといけない。そういう意味では今の Twitter 社の試みは注目すべき点が多い。