hachetten>母は大晦日でしたので忘れることはないですが、父の命日は、本命…
hachetten>母は大晦日でしたので忘れることはないですが、父の命日は、本命日すら忘れて過ごしたこともありました。遅ればせの罪滅ぼしなのかな、と思っています。 ・永代供養の納骨は返却されない→お骨はきちんと安置されているのでしょうか? お寺からの手紙に喪主に相当の人物からの返信がない年が来ると、「処分」される可能性 ・お墓は永久に支払いがまとう→少なくとも三代目になると滞り、その時、お骨は? ある銀行財閥の方のお墓の実話ですが、三代目になると支払いが止まり、しかしその後、お墓は壊されています(お墓は三代目の方に返却されたか不明)。その中のお骨の行方も不明です。 記憶ちがいかもしれませんが、『JRF2014』に医者とお坊さんは人の不幸で金儲けしている…とかの記事が印象に残っています…爆 (「ひとこと」に引用していただけて、とても光栄です。早く本になってほしいとか…)