「お坊さんとかには申し訳ない」というのは、墓が二つあるようなわけで、でも法要とか…
jrf> 「お坊さんとかには申し訳ない」というのは、墓が二つあるようなわけで、でも法要とかは二重には行いませんから、一方には不義理になるわけです。お坊さんにも生活があるわけですから、私の家のような消費者的態度で選別のようなことをしているのは、申し訳ないとなります。 まぁ、でも、父は稼いていてくれたから、そういうある種の贅沢もできたわけですが、家族に迷惑しかかけてない私が死んだあとになると法要とかは単純にないでしょう。それでよいですし、やってもらうのは申し訳ないです。その辺、時代もあって、いろいろなんでしょうね。