昆虫食。なんでユダヤ資本の陰謀になるんだろう? 新約聖書の黙示録9章で変な…
jrf> 昆虫食。なんでユダヤ資本の陰謀になるんだろう? 新約聖書の黙示録9章で変な いなご が出てくるから、いなご で「地を埋めつくす」を別の意味で実現したいキリスト教狂信系の陰謀とかいうなら、もっともらしいのだが。 最近、蝗害の解決の糸口が見えたとかいう話もあった気がするので、それで今後、黙示録的状況が発生しにくくなるから、違う意味の「いなごで世を覆う」を発生させようとしてる。…とかなると、キリスト教狂信系に結び付けることはできる。 まぁ、「ユダヤ」が出てくるのは、黙示録もユダヤ寄りという意見はあるし、旧約聖書にも予言などに いなご が出てくるからかな? でも、本当のユダヤ資本のように、中東も基盤とする集団なら、養蜂の歴史もよく知ってるだろうから、昆虫食という発想はそんなに重くならない気もする。旧約聖書レビ記11章には、いなごを食べて良いという記述もあるが特別な場合だろう。 蜂蜜も発酵食品という話がある。炭水化物(米・いも)と発酵食品(みそ)と海苔あたりで、本当に肉が手に入れ難くなっても、日本人は乗り切れるんじゃないかという気はするが、他の民族がどうなのか…とすると、みそ より 昆虫のほうがマシという集団もあるのかもしれない…とは思う。 コメ・ミソ・ノリでいけるのかどうかをまず試してみるべき…となると、ヴィーガンの運動がそれだったわけかな?