hachetten>『JRF2014』はいろいろな情報が詰まっていて、楽しめます…
hachetten>『JRF2014』はいろいろな情報が詰まっていて、楽しめます。値打ちのある電子書籍です。昨晩、布団の時刻前、該当の記事に偶然触れていました。背景画像が似ていたのでもしかしたら、と思っていました。今朝、ここでその解答をいただき、ありがとうございます。カバーデザインも著者作だったのですね。 JRFさんの文体は小説や記事問わず、いつも翻訳調ですが、ボルヘスの詩を連想させるところがあります。日本人作家は苦手とする書き方ですが、一般的にボルヘスの詩を解釈できる人はあまりに少ないように考えていますが、『神々』は似ていると思います。