hachetten>「判例エンジン」という表記ではなかったですが、裁判官が数百万…
hachetten>「判例エンジン」という表記ではなかったですが、裁判官が数百万円の「判例ソフト」を買い込んで判決している、という問題“提訴”の記事でした。しかし、判決に不都合な情報は裁判官の「意思」によってスルーされ、その上で、判例ソフトを駆使し、判決の責任逃れ(自己防衛)、といった内容だったと憶えています。囲碁ソフトがプロより強いことがやっと世間も認知しはじめた2016年頃だったかと思いますが、そのソフトがAI的なものだったかを記事が訴求していたかは、よく憶えていません。文春か新潮でした。