hachetten>JRFさんのその趣のつぶやきは(はじめから)まったく額面通り…
hachetten>JRFさんのその趣のつぶやきは(はじめから)まったく額面通りに受け取っておりませんから(笑)。 しばしばの献立メニューにおきましては、これは共有メモをご自身用の私物というか、日誌というか、「覚え書き」のようにご活用なさっているんだと思っております。 「悪魔のビール」をとりつかれたようについつい冷蔵庫を開くのですが、JRFさんの小説も人をそんな風に虜にする何かがありますね。これは体現してわかることですから、飲んでみて、いや読んでみて、中毒にならないように。。インパクトの強さ、今もまだ余韻醒めあらず、なんです。 不意に、「あなたには一つ仕事をしていただきます…」とか耳元で囁き声が響くんですよ、弱ったことに…。。