渾身の Tweet にいいね一つも付かない。いつものことではある。…
jrf> 渾身の Tweet にいいね一つも付かない。いつものことではある。 私は、若者にとって超えるべき聳え立つ山とはなれない。稀につまづく人のある道端の小石がせいぜいのところだ。私の語る「真理」は自明なものか、誤謬だろう。 世に遺るようなものを書きたいと思ってきたが、結局、客観的に判断すれば、忘れ去られるようなものしか書けていない。世に遺る書は同時代にそれなりに読まれるものだが、私にはそれがない。まだ生きてるので、まだわからない…とも言えるのだが、期待するだけ虚しいように思う。そう思うことで、無意識にもおざなりになって品質が落ち、また、トシをとって鋭さもなくなり、ますます、期待できないようになってきているように感じられる。悲しい。