《森林ジャーナリスト@異論から考える環境問題『虚構の森』刊行さんはTwitter…
jrf> 《森林ジャーナリスト@異論から考える環境問題『虚構の森』刊行さんはTwitterを使っています: 「奈良県平群町のメガソーラー問題。住民と県の面談が行われると聞いたので、私は「見学」に行ってきた。部外者の私は「参加」ではなくオブザーバーである。両者の雰囲気を知りたいという気持ちだった。話し合いは2~3時間?だが、昼の2時から深夜12時超えまで10時間。仰天の風景を目にすることになる。」 / Twitter》 https://twitter.com/akkun59/status/1603941778662789120 この「官僚の暴走」の問題。私の枠組みで考えてみる。議会を無視しがちな官僚支配に戻していくとすると、今回のようなことに対するのは、弁護士団体などの専門家集団で、彼らがチェックすべきとなるだろう。なぜ弁護士が関心を持つかというと、檀家の苦悩は弁護士の苦悩だから…かな? そういうのは元は地方議会議員などの役割だったのだろう。それが機能しなくなったと見立てるのは、議員が高齢化で名誉職になってるから…だろうか。でも、今回の件では知事はからもうとしていて、要は外交などのその上で決まった話への対応ということなのかもしれない。 今回、チェックに入っているのはジャーナリストつまりマスコミだった。それが今後、新聞社の機能不全になり、それは図書館が補えばいいのではというのが私の枠組みだった。将来への記録の問題。その図書館が上の話に従いにくくするには、そこに独立な財源があるべきとすると、DRM 課税の話につながる。 ただ、特定財源より一般財源のほうが効率的ということを考えると、DRM課税はあくまで一般財源だが、入金などを省令などでコントロールできるとすればいいのか。ひるがえって、議員が今力を削がれているのは、独立性を保つための財源が不足しているのが原因なのだろうか?