ファスト映画についてはそれだけ需要のあるサービスを自分たちで(有料で)展開せずに…
jrf> ファスト映画についてはそれだけ需要のあるサービスを自分たちで(有料で)展開せずに請求だけするのは、憲法第12条の不断の努力が足りてないし、その12条や民法1条3項の権利の濫用に近いと私は思う。ただ、結果としてファスト映画製作に雇うなどして和解に近くなるなら問題はないとは思う。 人格権がらみで再編集が難しい事情があるだろうが、そこも含め映画業界自身が苦しむことなしに、一方的に二次創作者のみを批判すべきでない。やり方によっては「引用」など「公正利用」と認める道を作っておくことは映画業界(やTV業界)も必要とすることになるはずだ。 《福井健策 FUKUI, KensakuさんはTwitterを使っています: 「「ファスト映画」有罪判決に続き、今日判決の民事賠償についての記事。 高額となった被害金額の算出根拠や内訳が詳しいですね。54作品で20億円(うち5億のみ請求)という、被害額の多さに驚いた方もいるかもしれません。 https://t.co/wpT0wQFqTv」 / Twitter》 https://twitter.com/fukuikensaku/status/1593028541008211968 《境 真良@iU/GLOCOM/IPA(あーりん推し/芸能人スキャンダルネタ要らない)さんはTwitterを使っています: 「でも、時短で観たいという強い要望が消費者側にあるのも事実。ここは是非、各映画会社が「公式ファスト映画」を作り、有料見放題サイトとかだけで公開してみてはどうだろうか?」 / Twitter》 https://twitter.com/sakaima/status/1593108505552359424