いや、若者かもしれないが「専門家」支配ではないな。そこまで機能が集約されたカード…
jrf> いや、若者かもしれないが「専門家」支配ではないな。そこまで機能が集約されたカードは、奪うことで人をお手軽に行動不能にできる。専門家である必要はない。 保険証ならば家族で貸し借りはやるだろう。ならば、一般の貸し借りも当然ある。運転免許証不携帯が増えるのだろう。運転免許証はマイナカードに統合するのは義務でなくなり、むしろ ETC に顔写真・免許情報などをインストールするようなシステムになるのでは。そしてマイナカードは実質保険証のみの機能になるのかもしれない。 医療において顔は変形しうるものだから、顔写真チェックをスルーする運用は難しくない。ただ、マイナ保険証の(不正な)貸し借りにも対応するには医師にモラルの負担がより必要になる。外国人は(日本に移住した)外国人医師を頼り、逃亡者は左翼医師を頼る。それを見過ごすための(政官への)賄賂が横行することになるのか? 賄賂はたいてい税金化できそのほうが公正だ。とすると、顔認証を原則強制した上で、顔認証を経ない運用も特別診療報酬をとった上で可能にする方向か?