ランダウ&リフシッツ『量子力学』に再び目を通した。が、やはり歯が立たなかった。情…
jrf> ランダウ&リフシッツ『量子力学』に再び目を通した。が、やはり歯が立たなかった。情けなや。 フラクタルと物理について関心を持ち([cocolog:93624438], [cocolog:93683699], [cocolog:93701863], [cocolog:93717633], [cocolog:93746139])、さらに吉田 武『虚数の情緒』を読んで([cocolog:93717487])量子力学について少しわかった気になったので、以前、歯が立たなかったこの本に再び目を通した。 『量子力学』(ランダウ & リフシッツ 著, 好村 滋洋 & 井上 健男 訳, ちくま学芸文庫, 2008年) http://www.amazon.co.jp/dp/4480091505 http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102577803 が、やはり全々歯が立たなかった。式は前より読めるようになってた気がするが、説明の部分もまったく理解ができなかった。orz 情けなや。