種別[gsm] 2022-09-06T18:47:10Z
セクショングローバル共有メモ
日時2022-09-06T18:47:10Z
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シェルピンスキーのガスケットのようなものを想像する。「くりこま」れていくとき、無…

jrf> シェルピンスキーのガスケットのようなものを想像する。「くりこま」れていくとき、無限の演算の系列ができるが、それは高々、可算無限個しかないが、くりこみの場所が無限個のため無限×無限で実数の連続の濃度になる。その連続で物理現象は起きていると思われ、ここの次元がピッタリ三次元になる。そして、このときその可算無限個を実数の無限個と「近似」したとき、その「平面」のフラクタル次元は元の次元(三次元)よりも大きくなるが、そのほうがリアルに近い。…みたいなことが言えないか?