Tweet…
jrf> Tweet のスクリーンショットが公正な引用と認められなかった件。少し考えを改める。 すでに訂正したミスをあげつらうなど名誉毀損に近いものがある場合などは、「公序良俗に反する」なり「公正でない」と判断する余地が、SNS の場合、印刷物に比べて広い…受忍限度が狭いのではいか。…と。 もちろん、スクショでさらされても名誉を毀損するというよりはおもしろいミスがあったという程度で、受忍すべき場合も多いように思うし、どんなミスもむしろ一定程度は証拠保全されるべきだ。 ただ、SNS は勢いが大事で、過去のことを多く詮索されにくいことがその価値となっている部分もある程度は認めないといけない。一方、完全クローズドな SNS を選ぶこともできたのだから、公開した責任はある程度ある。そこで受忍限度を狭くする程度の運用が適当ではないかと考えた。