[仏教の最適化プログラムの続き。]…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] このシミュレーションが一応できたことで、今後、仏教社会について考えるとき、このシミュレーションの具体的にどこをかえれば、自分の考える社会に近付くのか、または、どうしてシミュレーションにはうまく乗れないのか…という思考が具体的にできるようになった。…と言えるのではないか。 それはある独特な世界観に対する(批判的な)観方へ道筋を拓いたことになる。 それをとらえて、私のやったことは曼陀羅[マンダラ](の絵)を描いたことに似ているのかもしれない。