『易双六』のひみつ その3。『易双六』リプレイ。…
jrf> 『易双六』のひみつ その3。『易双六』リプレイ。 『易双六』ではタロットカードを用いるため、その象徴からプレイにある種の意味・解釈が生じる。それを発展させて一つの物語にできるかもしれない。それを一冊の本にまで高めれば、TRPG の「リプレイ」のようなものになるだろう。 これはアイデア出しの訓練になると同時に、『易双六』の魅力を伝えるのにも良いのではないか。 人気が出せれば、ひみつ その2とあわせて、魔術が使えない世界における魔術師の「シノギ」というテイになるかもしれない。魔術…または占いに似て否なるものである。 『易双六』が人気が出れば、こういうことができる…と思っていた。今のところそこまでの人気がないのは、申し訳ない限り。