[仏教の最適化プログラムの続き。] 修正…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] 修正 「兵でもらえる給料の余剰分と手伝ってもらうための給料が一致すると考えて」→「兵でもらえる給料と手伝ってもらうための給料が一致すると考えて」。 農作物による収入は普通に発生するので、自分の給料を他人の給料にまわしても生活ができる。 ……。 規模の概要値から堤防のダメージを計算するとき、堤防も一つの財産と見て、財産額で大きさを測る方法と、被害の「マグニチュード」から測る方法がありうると思う。 提防は、レベルを上げるとき 1 から 2 に上げるには支配層一人しか必要でないが、2 から 3 だと二人、3 から 4 だと三人、4 から 5 だと四人必要になる感じにしようと思っている。 被害の「マグニチュード」から測る方法なら、レベルアップをしてきたものも、5 から 4 に 4 から 3 に…が線形でなくなる感じでもよいということになるだろう。 一方、財産額で大きさを測る方法だと 5 から 4 に変化するのは、2 から 1 に変化するのの 4 倍規模が必要になる…とせねばならないだろう。 …どちらかというと、財産額で大きさを測る方法のほうが公平な気がするので、そちらを採ろうかと思う。